《残り時間と簡単な説明》

「私たちと共に人生を歩む、動物たちの命を守ろう!!!」殺処分ゼロ!!!

「私たちと共に人生を歩む、動物たちの命を守ろう!」

by Turumi Chinami

  • ¥1,000,000

    目標金額
  • ¥16,500

    支援金額
  • 0

    残り日数
  • 目標額

    プロジェクト終了
達成率 :
1.65%
最小金額は¥500 最大金額は¥
¥
東京都, 日本

Turumi Chinami

1 プロジェクト | 0 支持されたプロジェクト

http://www.beagiver.co.jp/index.html

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☆彡プロジェクトストーリー☆彡

はじめまして。

株式会社Be a Giver です。

Be a Giver社会貢献活動With Alive (共に生きる)内で、動物保護活動(ニマルフレンドプロテクション)のプロジェクトリーダーをさせて頂いております。

Chinaと申します。

私達は、個人の幸せが自分を幸せにして、その幸せが他人を幸せにする。
会社は、個人の才能の集合体であり、会社の成長を社会の成長につなげる。

ひとつの笑顔がそこで終わるのではなく、笑顔が笑顔につながり、複数の笑顔が幸せにつながる。をスローガン・モットーにカウンセリング事業や社会活動の取り組みを行っております。

 

-withAliveについて-

Be a Giver社会貢献活動With Alive は、これまで足立区内の病院へ自社のフェイスガードマスクの寄付や、足立区内の児童養護施設へクリスマスプレゼントを贈るなどの活動をしております。
現在はアニマルフレンドプロテクションを含め、自社の災害基金の設立など様々な活動を行っております。

-動物保護プロジェクト-
私たちは、現在(2021年時点)「殺処分をされている動物保護」の体制に疑問を感じております。保健所や動物愛護センターで引き取った犬猫のうち、令和2年度は、犬5,635頭、猫27,108匹、1年間で32,743匹もの犬猫が殺処分されています。
1日平均89匹の犬猫が殺処分をされていることになります。2019年6月19日に「動物の愛護及び管理に関する法律等の一部を改正する法律」が公布され、施行は、昨年2020年6月1日からとなりました。昨年2019年に法改正が行われ、確かに保健所による行政の殺処分は数字だけは減少にあります。
では、殺処分されなくなった保護犬や保護猫、更には売れ残った子犬や子猫たちは一体どこにいったのでしょうか。現在、実際には行政による殺処分が行われなくなっただけで、殺処分の数は減ることなく、むしろブリーダーさんや民間の業者による、今までの安楽死よりも悲惨で残酷な殺処分が行われています。それらのことを、根本的から解決するために、世間へ現実を伝えていくと共に一時保護シェルターでの預かり、里親探し、更には各自治体で保護できるシェルターの一般化を実現させ、動物達から与えられた愛情を今度は皆で返していきながら、共存できる本当の意味での「殺処分ゼロ」を実現させます。

 

 

-わたしたちの活動目標-

3年計画(2021年~2023年)
1.現状を多くの人に知っていただきたい
2.ブリーダー自らの殺処分や闇取引について知っていただきたい
3.将来を担う子どもたちへ動物の正しい接し方を知っていただきたい
4.署名活動で、多くの人の賛同をもらい、行政への要望
5.いくつか保護犬・保護猫用のシェルター建設のための寄付
6年計画(2021年~2026年)
1.飼い主の資格制度
2.ブリーダーの資格制度
3.教育現場である学校(義務教育6歳~15歳)で、動物の正しい接し方や命の大切さを知ってもらう授業を増やす
4.自社シェルターを設立し稼働
12年計画(2021年~2032年)
1.生体販売を禁じる
(命に値段をつけず、育成のみに価格をつける)

 

 

 

-わたしたちの最終目標-

人間と動物が共存できる社会を作ります!

 

 

 

-クラウドファンディングと募金について-

6年計画に「自社シェルターを設立し稼働すること」を目標に掲げております。

ではなぜ6年計画なのか?

2026年にブリーダー向けの動物愛護法が強化される予定です。
施行されるとこのままでは犬猫だけで「約10万匹」が路頭に迷うことになります。
より多くの子達を迎えられるように、2026年までにシェルターを設立し稼働させておくことを目標にしております。

近年、動物の「殺処分ゼロ」を目指す活動が増えてきましたが、残念ながらまだ年間に何万匹と殺処分されている動物がいるのが現状です。

犬や猫以外にも保護されている動物や、殺処分をされてしまう動物も多いです。
残念ながら動物保護センター等で殺処分されてしまった動物達は、ほとんどのセンターでは焼却炉に移され、燃やされ、遺骨は事業系廃棄物として処理されています。

大切な命の最期がゴミとして扱われてしまう。

そんな事あってはいけない事だと思いませんか?

家庭にくる動物たちは、
時には兄弟に、
時には子供に、
時には親友に、
時には恋人になってくれます。
そして、最後は死をもって命の尊さを学ばせてくれます。

動物から多くのものを与えてもらうだけで良いのでしょうか?
そこで我々は、動物から与えられるものを返していける社会づくりを実現させたいです。

シェルター設立費用は、大きな金額が必要になります。

皆様の協力があれば「殺処分ゼロ」を実現させることも、難しいことではないと思います。

株式会社Be a Giverでは、寄付金を募ると共に現状を詳しく伝える活動も行います。
寄付金は、全額寄付し活動報告書、活動実績、寄付情報を公開いたします。

尊い命を一つも無駄にせず、共存しながらお互いが安心して暮らせる社会を一緒に実現させましょう。

 

私たちの活動に賛同いただける方

ぜひご協力をお願いします!

 

 

最後になりますが、株式会社Be a Giverの社会貢献活動with Alive事業部では、今回のAnimal Friend Protection(アニマル フレンド プロテクション)-動物保護プロジェクト-を始め、人々が助け合い、与え合って、幸せに生活できる社会構築を目指し、様々な事業に取り組んでおります。

なぜ私たちが「団体」でもなく、「個人」でもなく、「会社」として、このような活動をしているのか?

個人で活動するには限界があるのが現状です。個人ですと、はっきり言って、行政に太刀打ちできません。
「団体」ですと、寄付金の詳細をないがしろにする場合があります。

そして、始めるのも辞めるのも自由な「慈善団体」ではありません。
きちんと事業売上の中から、そして寄付された金額を1円も経費として頂かずに全額お届けする事業を行う会社組織です。
組織化されているからこそ、分業と効率化を行い、責務として全うしていく「会社組織」です。
「正しい事」を当たり前のように行っていく。
たとえそれが、利益につながらなくても、「正しい事」を最優先します。

私たちは、これまで世に存在しない「会社の在り方」かもしれません。
時には反感をかうこともあるでしょう。
ですが私たちは今後も「正しい活動」を行って参ります。

クラウドファンディング、寄付、募金に加え、弊社売上からもシェルター費用にあてさせていただきます。

 

Animal Friend Protection(アニマル フレンド プロテクション)では、これから多くの動物の命を救えるように活動して参ります。

 

 

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