《残り時間と簡単な説明》

はじめまして。東京都在住の大西と申します。

うみちゃんが僧帽弁閉鎖不全症と診断されてから1年と5ヵ月が過ぎました。

その間肺水腫2回、僧帽弁閉鎖不全症の進行により1回と合計3回も入院をしました。

進行が速いときは、先生に「覚悟を決めてください」と言われたこともあります。

それでも頑張って、1日5回の薬でなんとか命を繋いでいます。

手術は費用が200万円近くかかるため、何度も悩み、金銭的に厳しく、諦め・・・何度も泣いてきました。

そして「もう手術は諦めて、できる限りの治療をしよう」と自分に言い聞かせてきました。

それでもやっぱり諦められません。

僧帽弁閉鎖不全症は手術で治る病気です。薬は進行を少しでも緩和するためのものなのです。

いつ肺水腫になってもおかしくなく、次に肺水腫になったらもうこれ以上の薬での治療はできない・・・

毎日、毎日、うみちゃんが咳をするたびに不安になります。

うみちゃんの心臓は緊急を要する状態です。今なら間に合います。

飼い主の責任であり、身勝手なお願いということは心が苦しくなるくらい理解しています。

それでもうみちゃんが手術を受けるためには、皆様の助けが必要です。

どうか、うみちゃんの未来に光を下さい。

よろしくお願いします。

※6/24終了【手術治療費のご支援をお願いします】僧帽弁閉鎖不全症で肺水腫にもなっているうみちゃん。すぐにでも手術が必要です。頑張っている小さな命を救ってください。(d15)

by 大西 佳織

  • ¥1,031,400

    目標金額
  • ¥1,060,900

    支援金額
  • 0

    残り日数
  • 締切日

    プロジェクト終了
達成率 :
100%
プロジェクトが成功しました。
プロジェクト開始時目標額:1860000円, 日本
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大西 佳織

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☆彡プロジェクトストーリー☆彡

閲覧していただきありがとうございます。

今までの病気の経緯を説明や手術をさせてあげたいという想いを綴らせてさせていただきます。

長文となってしまいますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

 

はじめまして。

まずは愛犬についてご紹介させていただきます。

♡愛犬チワワンズについて

我が家には3匹のチワワがいます。

1番上の子は私が結婚する前から飼っていた連れ子です。もちろん私の一目惚れです♡

2番がうみちゃんです。

妊娠を機に結婚したのですが、喜びも束の間、胞状奇胎という形で流産してしまいました

その胞状奇胎は絨毛癌という癌になりやすく、しばらくは子供は作れないと言われ、定期的に検査をしていました。もう子供はダメかもしれない・・・と悩んでいました。

そんな時に、1番目の子のグッズを買いにペットショップに行った時に、人に媚びないでただひたすら天井の電気カバーの汚れを取ろうとジャンプばかりしている子がいました。その子の行動でそれまで笑えなかった自分が声を出して笑っていました。私たち夫婦はその子に一目惚れしてすぐに家族に迎い入れました。それがうみちゃんです。

3番目の子は、たまたま言ったホームセンターでわんちゃんの売れ残りセールみたいなことをしていました。何匹かのわんちゃん達は見ている人達に「連れて帰って!」と言わんばかりの甘え方をしてる中で、端のベットで「私は諦めてますので・・・」という感じで丸まっている子がいました。
「この子は私たちが連れて帰らないとダメだ!」と家族に迎い入れたのです。

 

♡うみちゃん 2010.6.10生 今年11歳になる女の子です。

(現病)僧帽弁閉鎖不全症・肺水腫・頸椎椎間板ヘルニア・両膝パテラ(膝蓋骨脱臼)

私のことが大好きで、歩くといつも後ろをついてきて、座るとべったりくっついてきます。夜も同じ枕に頭を置いて寝ています。

この子はテレビを見る犬で、動物が出てくるとテレビに向かって吠えます。この病気になる前は、吠えていてもテレビを見ていましたが、この病気になってからは心臓への負担がかかるため、動物が出てくる番組は見れません。CMでさえも反応するので、常に気を付けています。

2歳の頃に両膝の膝蓋骨脱臼をしましたが、獣医の先生は「手術をするほどではない」と仰り、そのまま様子を見ていますが、脱臼しても自分で戻せるため、月1回の受診時に診てもらいながら過ごしています。

8歳の頃には子宮蓄膿症で子宮を摘出する手術を受けましたが、その後は元気に過ごしていました。

 

↑元気だったころのうみちゃん。このころはドックランで軽く走ったりトリミングもできていました。

 

☆病気の経緯

2019.11.24

前日より気になる咳が出始めていました。

この日に心臓の検査の予約が入っていたため、受診すると、心臓の負荷の数値が高く肺水腫になっていため、そのまま入院となり、「僧帽弁閉鎖不全症」と診断されました。

※僧帽弁閉鎖不全症は、僧帽弁(心臓の中の血液を送り出すときに開き、逆流しないように閉じたりする機能を持つ弁)が何らかの原因で変性し、閉じなくなってしまう病気です。それが進行すると肺水腫になります。肺水腫とは、肺の中に水が溜まってしまい、言わば「溺れてい状態」になってしまいとても苦しい状態です。

ひどくなる前に治療を開始できたおかげで酸素室には入らず心臓と利尿剤の点滴治療で様子を見て、内服薬治療で自宅での生活が可能と判断されたため、5日後の11.29のに退院できました。

 

↑入院中に一度面会に行った時の写真です。帰ろうとすると「私も帰る!!」と言わんばかりに吠えてしまい心臓に負担がかかるとのことで、その後は面会に行けなくなりました。

この日から1日2回の内服薬管理が開始となりました。

 

退院して2日後に自宅で様子を見ていると、突然首をビクッビクッと痙攣みたいな症状がではじめ、うみちゃんもしっぽを丸め少し辛そうなため夜間受診。

心臓には異常はないとのことで痛み止めの注射をして帰宅すると、痙攣もなくなっていました。

でもしばらくするとまたビクッビクッと痙攣みたいな症状が出るため、2回目の受診をしまた。

その時も痛み止めの注射をして帰宅すると、また痙攣も落ち着いていました。

それでもやっぱり時間が経つと同じ痙攣を起こすため、3回目の受診で神経科の先生が見てくださり、

頸椎椎間板ヘルニア」と診断されました。

心臓病の薬に追加して鎮痛薬も服用することになりました。

痛み止めの内服薬で首の痙攣は落ち着きました。

心臓の検査も安定して過ごしていました。

 

2020.2.9

咳が止まらなくなり、舌の色もみるみる真っ青に・・・

すぐに受診。やはり「僧帽弁閉鎖不全症」による肺水腫でした。

この時は酸素室のICUに入りました。

三日ほど酸素室に入り、点滴治療のおかげで酸素室から脱することができました。

点滴から内服薬治療でも大丈夫とのことで2.14に退院できました。

心臓の薬と利尿薬がさらに増えての退院です。

ただ、まだ心臓の負荷数値は高く、いつまた肺水腫になってもおかしくない状態での退院となったため、注意は必要と言われました。

2020.2.16

退院後のフォローのため受診。

普段は心臓の検査をして診察室に呼ばれて・・・という流れなのが、今回は直接先生が入院室の方に案内してくれました。今までにない流れだったので嫌な予感しかなかったです。

そしてその嫌な予感は的中しました。

そこですぐに心臓の負荷の数値を見せてくれると・・・

数値の表現は先生によって違うのですが、負荷数値が150以上になるとすぐにでも肺水腫になりやすいところが、今回のうみちゃんの数値は280もありました。先生もあまり見ない数値でびっくりされていました。

※数値の表現が良くわからず、いつも先生からこの数字で言われているため、間違っていたらすいません。

 

ただ、本当ならば肺水腫になっていてもおかしくない状態が、肺水腫になっていなかったことが不幸中の幸いでした。

もちろん即入院となりましたが・・・

3回目の入院となった今回は入院後からうみの心臓の進行が急激に進み、とにかく肺水腫にならないように先生も最善を尽くしてくれました。それでも、なかなか治療の効果がでず、先生から電話があり

「最悪のことも考えておいてください」と言われました。

そこで先生に1日2回の薬の他に1日3回の内服薬を提案されました。

それなら治療の効果がでるかもしれないと・・・。

 

1日3回は仕事をしている私にとってはなかなか難しい状況ではありました。

でも、それでうみちゃんの症状が落ち着くなら・・・と覚悟を決め、1日3回の心臓病の薬を開始しました。

たまたま義父を在宅で介護をすることになり、長年勤めていた会社を辞めて近くの会社に転職していたので、お昼休憩を兼ねて帰れたので、なんとか覚悟を決めることができたんです。

入院中に1日3回の心臓の薬が足されたことで、治療の効果が少しずつ出てきて、3回目の入院から14日目に2回目の退院時の心臓の負荷数値まで下がったので、2.29退院できました。

 

その日からうみちゃんの1日2回と1日3回・・・計1日5回の内服薬治療が開始となりました。

その後も二週間に一度の通院・・・時には薬を少し増量したからと一週間に一度・・・・

利尿剤の薬の副作用で腎臓の数値も悪くなり、カリウム剤も追加。。。

気づいたら1日2回の薬が7種類となっていました。

それからの9ヵ月間、できることはすべてやってきました。

それでも続く咳に、今度肺水腫になったらもう無理かもしれない。。。と不安ばかりの日々を過ごしていました。

 

2020.11.28

久々に咳がひどくなる。普段とは違う咳で夜も遅かったが、肺水腫のこともあるため、救急で受診しました。

レントゲンの結果、心臓病の進行や肺水腫ではなく「気管虚脱」との診断。

気管支拡張剤が追加されました。

それからはこの

5時30分 1種類の薬(心臓1種類) 

7時30分 8種類の薬(心臓2種・血圧3種・鎮痛剤1種・気管支1種・腎臓1種 計8種類)

13時30分 1種類の薬(心臓1種類)

19時30分 8種類の薬(心臓2種・血圧3種・鎮痛剤1種・気管支1種・腎臓1種 計8種類)

21時30分  1種類の薬(心臓1種類)

1日5回の薬で、心臓の負荷数値も落ち着いて過ごしています。

1日でも1回でも忘れてしまうと、急速な僧帽弁閉鎖不全症の進行につながることもあるため、

絶対に忘れてはならない命の薬です。

そのためスマホのアラーム機能を使い、絶対に忘れないようにして早1年が経ちます。

 

↑1日5回9種類の内服薬で命をつないでいます。

 

(追記)

かかりつけの動物病院の主治医に手術を希望しました。

先生はとても喜んでくださり、当日すぐに手術ができる病院に電話をしてくださいました。

その手術をしてくれる病院の術前検査を兼ねての初診日が早くて6月5日になるとのこで、その日に予約をしました。

しかし、その後、手術をしてくださる病院から電話があり、早く診察してくださるとのことで、5月11日に初診で行くことになりました。

※主治医がなるべく早く診察をしてもらいたいとお願いしていてくれていました。

 

2021.5.11

手術を受ける病院に初診で行ってきました。

まず先生は1日5回9種類ものお薬を飲んでいる子はなかなかいないと仰っていました。

なので、うみちゃんを見て、こんだけの薬を飲んでいて普通に生活を送れているなんて、うみちゃんは本当に頑張っているんだと思いますと・・・

その後、心臓や今後手術に向けて必要な血液検査や心電図の検査をしました。

検査の結果・・・うみちゃんの心臓の状態はステージDでした。

※ステージについて

ステージA 将来「僧帽弁閉鎖不全症」になる可能性が高い

ステージB 弁膜の変形があり、逆流が生じているが心不全にはなっていない。

1.心臓の拡大はないが、あっても軽度である

2.心臓の顕著な拡大が認められる

ステージC 「心不全」の状態にある。もしくは以前に経験がある

ステージD 「心不全」のコントロールが困難なほど重症

このことからうみちゃんの心臓の状態は末期と言われました。

血液検査でもちろん利尿剤を大量に飲んでいるため腎機能の数値は高い状態ですが、その他の数値は問題なし。本当に今のうみちゃんは心臓だけが問題であり、手術をすれば回復できる先生から話がありました。

基本的に手術は数か月待ちとなります。

ただ、ステージDの子は緊急枠という枠に入ることができ、空きがあったらすぐに手術が可能になります。

先生からは、すぐにでも手術をしたいですと言われました。

内服薬治療で、今後肺水腫になったら、もうこれ以上の内服薬での治療はできず、うみちゃんが回復するには手術しかないということです。

この薬を毎日必ず服用できていて、お薬と心臓のバランスが上手に取れているから今まで頑張れてこれて、心臓の肥大も腎臓の数値も悪いが、この状態なら手術ができるとのお話でした。

手術の日程は決めず、手術入院費用が整ったらすぐに病院に入金すれば、緊急枠として空いているところで手術ができるしておきますと先生から話がありました。(緊急枠の子は入金後だいたい2週間以内に手術ができているみたいです。)

心電図・血液検査・手術の説明などの書類です。

心臓のエコーは逆流の状態を表しています。

 

 

 

☆僧帽弁閉鎖不全症からの肺水腫とは

心臓が原因の肺水腫の多くは、「慢性心臓弁膜症による僧帽弁閉鎖不全症」から起こります。

この病気では左心系に負担がかかり、左心房→肺静脈→肺の毛細血管と圧が上昇し、血液の液体成分が浸みだし発症します。

肺水腫になると、酸素を取り入れ二酸化炭素を体の外に出すガス交換がうまくいきません。

そのため、少しでも空気を取り込もうとし呼吸が浅く早く、また首(気管)を伸ばして胸を拡げる姿勢をします。

湿った呼吸をすることもあり、呼吸困難やチアノーゼを起こし亡くなってしまう場合もあります

 

「僧帽弁閉鎖不全症」では、左心房と左心室の間にある僧帽弁が変形して上手く閉まらなくなり血液が逆流してしまいます。

逆流が重度になると、左心房→肺静脈→肺の毛細血管と血圧が上昇し、肺のうっ血が起こり肺水腫が発症します。

この病気は、重症度や治療反応によって異なり、入院中に亡くなってしまうケースも少なくありません。

重度の肺水腫の生存期間中央値(この病気で50%の犬が亡くなった時点までの期間)は8~9か月と言われています。

※うみちゃんは薬のおかげでこの8~9か月という期間を乗り越えてくれています。

 

☆獣医との話

この1年と5ヵ月の間、先生から何度も手術の話がありました。

↑うみちゃんの心臓の状態と手術の説明です。(見づらくてすまいせん)

↑今までの腎臓の検査の結果です。利尿剤を飲んでいるので腎臓の検査が必須です。

 

その度にとても悩みました。でも、我が家には他にも病気を抱えている2匹の犬がいます。

うみちゃんの治療や他の子達の治療費の他に、小学生と保育園児もいて、義父の介護のために転職して収入が激減、さらにコロナの影響により収入減となり、今は生活するのにやっとな状態です。

先生に泣きながら「手術はあきらめて、できる限りの治療をお願いします」と返答するしかありませんでした。

基本的に主治医がいるのですが、不在の時は別の先生が見てくださいます。

その他の先生からも手術の話はありました。

「うみちゃんは、これだけの薬を飲んでここまで頑張っています。心臓も相当頑張っている状態です。真剣に手術のことを考えてみてください。この手術をすれば治る病気です。」と・・・

その話を聞くたびに悔しく、何度も泣きました。

「救えるはずの命を、救えない。手術を断念してもいいのか・・・」と・・・。

なので、先生から話をされる度に胸が苦しくなり「できる限りことをしてください」と言う事しかできませんでした。

それでも先生は、少しの望みを抱き「もし、手術を決意されたら、すぐに病院を紹介します」と言って下っています。

※その後の経緯は上記「追記」にて書かせていただきました。

手術を受ける病院からは「手術費用が用意できたら、入金していただければ緊急枠に入れて、空きがでたら手術ができるようにします」と言われました。

 

☆ご支援いただいた資金の使い道

横浜にあるJASMINどうぶつ総合医療センターでの手術を希望しています。

・最初の検査 7万円-保険分1万円=6万円

・手術費用 143万円-保険分14万円=129万円

・入院費  1週間で約40万円-保険分7万円(1日1万円×7日間分)=33万円

・定期検診 1回6万円×4回=24万円-保険分6万円(1回1万円×4回分)=18万円

合計 214万円-保険分28万円=186万円

どうぶつ保険に入っているため、少額ではありますが保険金がでますので、その分を差し引いた金額を目標金額とさせていただきます。

ご支援いただいた費用はすべて手術と手術に関わる費用とさせていただきます。

 

☆最後に・・・

他の子の治療費も合わせ、今では月1回の通院で12万円~15万円くらい(内、うみちゃんが8万円~10万円)かかっています。誰かが入院すると、そこで1匹だけで20万円以上かかり、貯金を切り崩し、キャッシングローンも尽き果て、親にも借金をしてなんとか治療を続けることがてきていますが、もうそれも限界です。

↑今までかかった費用の領収書です。最初は1回の通院で2万円~4万円でしたが、ここ半年は8万円~10万円かかっています。写真に納まりきらず、何枚も重なっています。

動物保険にも入っていますが、上限が通院入院共に1日1万円まで。手術は年1回のみ14万円までと決まっています。

「このままでは治療すらできなくなる。」ともうどうしたらいいかわからない時に、このクラウドファンディングの存在を知りました。

「これならうみちゃん手術がてきるかもしれない・・・」と小さな光が見えてきました。

本来ならば、飼い主の責任だという事は重々承知しています。

それでも、一日何種類もの薬を飲みながらも頑張ってくれているうみちゃんにチャンスを与えたい。

これからもずっと命ある限り一緒にいたいです。

心臓の負担もあり、外に行くことも、トリミングも動物が出てくるテレビを見ることもできない。。。。

手術で治ったら、また散歩に行きたい。旅行にも連れて行きたいです。

次、肺水腫になったら最後かもしれません。

肺水腫という水に溺れた状態で苦しませることをしたくないです。

獣医からは手術費用は150万円~250万円と病院によって違うと説明されています。

来月の受診の時に先生に手術の希望を伝えてきます。

この費用がなければうみちゃんを助けてあげることができません。

この僧帽弁閉鎖不全症の手術という高額な費用を皆様のお力をお借りしたくお願いいたします。

どうか今まで頑張ってきたうみちゃんを助けてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

よろしくお願いします。

 

 

 

リターン

¥500

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ハンドメイドで作っているインテリアフレームの中から選んでいただいた物を送らせていただきます。
お近くやお伺いできる距離であれば元気になったうみちゃんを連れて会いにいきます。

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