《残り時間と簡単な説明》

プロジェクト終了まで…残り

車に轢かれ、頭部を損傷した猫の入院費、治療費、退院後のケージやキャリー、トイレ、餌

 

多頭飼育崩壊や飼育放棄された猫たちのご飯代やトイレ砂、避妊去勢費用、病院の受診や薬代

 

助けられる命を助けていくための資金を集めたいです。

車に轢かれて頭部を損傷した猫や、過酷な環境からの生還。生きることを諦めなかった彼らを救いたい。c75

by 小林 花葉

  • ¥500,000

    目標金額
  • ¥21,700

    支援金額
  • 39

    残り日数
  • 締切日

    プロジェクト終了
達成率 :
4.34%
最小金額は¥1000 最大金額は¥
¥
プロジェクト開始時目標金額:500,000円, 日本
アバター

小林 花葉

1 プロジェクト | 0 支持されたプロジェクト

自己紹介をみる

☆彡プロジェクトストーリー☆彡

【ご挨拶】

初めまして、コバヤシと言います。

私は個人ボランティアをしている方のお手伝いをさせてもらっており、2年目となります。

 

私自身が猫アレルギーであり、猫を飼うことが出来ません。

ですが、個人ボランティアの方に出会い、大好きな猫と関わる機会をいただいております。

 

現在、多頭飼育崩壊からレスキューされた猫6匹、飼育放棄された猫2匹、横隔膜ヘルニアの手術をした猫1匹、川に落ちかけていた子猫2匹たちのお世話のお手伝いをしています。

 

個人ボランティアの方の手伝いをさせてもらっているなかで、交通事故で怪我をした猫を保護しました。

その他にも多頭飼育崩壊からレスキューされた猫や、横隔膜ヘルニアの手術を受けた猫。横隔膜ヘルニアの診断を受けた猫。川に落ちそうになっていた子猫2匹。

この猫たちのずっとのお家が見つかるまでのご飯代や病院へ行くための資金を集めたいので、このプロジェクトを始めたいと思います。

皆様のご理解いただけますと幸いです

【出会い】

  • 12月の初め頃の深夜、道の端にうずくまっていた猫を見つけました。

 

車に轢かれた様子で、見つけた時は両目、口、鼻から鳴く度に血が溢れていました。

相談に乗ってくれた方の協力で病院に入院して治療を行いました。

顎が割れて、頭蓋骨の方に引っ込んだ状態であったり、その影響からか上顎に穴が空いていたり、頭部にも損傷がある様子です。

現在は一時的に退院し、個人ボランティアをしている相談に乗ってくださった方の元でなんとか生きています。

しかし、上記の状況から救出はできたものの、やはり介護が必要となっています。

症状としては、右目は失明、食事は胃ろうでの食事となっています。

【必要となる費用について】

入院費、治療費、退院後のケージやキャリー、トイレ、餌などの費用必要となってきます。

もちろん私たちもできる限りのことはしてあげたい、するつもりではありますが、

症状から継続的に医療費が必要となってしまうため、私たちだけでは賄うことができません。

 

 

 

 

他にも多頭飼育崩壊からレスキューされた猫が6匹。

横隔膜ヘルニアの手術を受けた猫。

飼育放棄された横隔膜ヘルニアの猫。

川に落ちかけているところを助けられた子猫2匹。

 

今までにも保護してずっとのお家に行った猫や地域猫として生活することとなった猫が何匹もいます。

これからも去勢避妊手術をしたり、駆虫、ワクチン接種をしてあげられる猫たちを助けたいですが、金銭的な限界が近づいてきました。

 

多頭飼育崩壊からレスキューされた猫たちの避妊去勢、病院診療代。

どうぶつ基金を利用させていただいておりますが、どうしてもその日程に合わせることができずに、個人で避妊去勢、ワクチン接種をすることがあります。

10万円を超えています。

 

飼育放棄された猫は、横隔膜ヘルニアである事が分かり、やはり手術の必要があります。

 

もう1匹の猫は風の治りが悪く、1歳を超えている猫とは思えない身体の小ささです。

 

ご飯を減らして節約することは出来ません。

 

多頭飼育崩壊からきた猫たちは小柄で、子猫なのに頭でっかちで身体が細めです。

 

病院へ言った際に先生から『小さいね』とも言われました。

 

たくさん食べてもらいたいです。

 

光熱費は夏場、冬場では、沢山使います。

12月は2万円を超えました。

寒くなり初めの頃に油断していたところ、1歳になっていない猫たちは次々に風邪を引いてしまいました。

1匹がくしゃみをしていると、次の日には2匹、3匹へと増えて、病院への受診も多々あります。

 

薬代や診療代がたくさんかかるため、簡単には病院へ行くことは出来ません。

トイレ砂代やご飯代、光熱費を入れて、多い月では3万から5万が必要となります

生きることを諦めなかった彼らに、ずっとのお家が見つかるまでは、

 

安心出来る寝床

美味しい食事

風邪をひいたら病院へ行く

という普通のことをしてあげたいです。

事故にあった猫には、少しでも痛みや後遺症の緩和をしてあげたいです。

美味しいご飯も食べてもらいたいです。

 

個人ボランティアの方や協力してくれた方、私だけではまかないきれません。

それでも助けたい命がたくさんいます。

ずっとのお家を見つけられるまで守りたいです。

 

事故にあった猫の入院費治療費が10万円程、現在は右目の摘出手術と去勢手術をするのでさらにかかります。

 

多頭飼育崩壊からレスキューされた猫や、横隔膜ヘルニアの手術代、ご飯代や病院でのワクチン接種や風邪の治療費、トイレ砂等でで17万円を超える費用がかかっており合計で30万円を超えております。

また、事故にあった猫は再手術を受けていたり、咳をしている子猫がいます。

今後も助けられる命を助けていきたいです。

適切な行為をしていくために、50万円を集めたいです。

御協力いただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

リターン

¥1,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

3 支援者

¥3,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

2 支援者

¥5,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

2 支援者

¥10,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

0 支援者

¥30,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

0 支援者

¥50,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

0 支援者

¥100,000

お礼のメールと画像をお送りさせて頂きます

0 支援者

レビュー

レビューはまだありません。

“車に轢かれて頭部を損傷した猫や、過酷な環境からの生還。生きることを諦めなかった彼らを救いたい。c75” の口コミを投稿します

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です