《残り時間と簡単な説明》

プロジェクト終了まで…残り

1月1日の年初め。
お腹に腹水が溜まっていることに気づき病院に行ったところFIP(猫伝染性腹膜炎)と診断を受け、余命1ヶ月と言われました。

 

調べたところ致死率ほぼ100%と書かれており絶望に陥りましたが、調べていくうちに日本では取り扱っていない薬で救える命と知りました。

 

これから84日間闘病生活が始まります。
ご支援、ご協力お願いします。

1/7スタート 余命1ヶ月と言われたFIPと戦うきぃちゃんの闘病生活c74

by かほ

  • ¥388,000

    目標金額
  • ¥39,000

    支援金額
  • 38

    残り日数
  • 締切日

    プロジェクト終了
達成率 :
10.05%
最小金額は¥500 最大金額は¥
¥
プロジェクト開始時目標金額:500,000円, 日本
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かほ

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☆彡プロジェクトストーリー☆彡

【ご挨拶】

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

の度は、こちらのページをご覧いただきありがとうございます。

少々長くなってしまうと思いますが、最後まで読んでいただけると幸いです。

今回、愛猫のきぃちゃんが致死率ほぼ100%と言われているFIPという病気にかかってしまい

クラウドファンディングをさせていただこう思いこちらのページの作成をさせていただきました。

 

【出会い】

きぃちゃんとの出会いは去年の130日に遡ります。

私がどうしても猫ちゃんをおうちに迎え入れたいと思っておりお母さんに話をしていました。

初めは生き物を飼うのは大変なことだよと言われていましたが、「私が面倒をみるから!」と熱烈にアピールをしてお母さんも納得して迎え入れることになりました。

猫ちゃんを迎え入れるなら絶対に保護猫団体から!と決めていたので早速お母さんと譲渡会に参加しました。

そこで出会ったのがきぃちゃんです。

きいちゃんはとても甘えん坊で名前を呼ぶだけで目を細めながらゴロゴロと喉を鳴らすほど甘えん坊で一切人を噛んだりしないとてもお利口なねこちゃんです。

【FIPと分かるまで】

そんな愛猫のきぃちゃんが今回、致死率ほぼ100%と言われているFIPという病気にかかってしまいました。

FIPとは、猫伝染性腹膜炎と言われている病気です。

異変に気がついたのはお腹が横に腫れていることに違和感を覚え病院に駆け込みました。

お母さんにはただ太ったんじゃない??と言われていましたが、とても不安だったので病院に行った結果、もってあと1ヶ月と診断を受けました。

急なことでなにも話が頭に入ってこなくなり、ただただ不安そうに鳴き声をあげるきぃちゃんを見つめながら涙を流すことしかできませんでした。

お医者さんにもここの病院では治療も薬もできることがないから自分で調べてどうにかしてくださいと言われ、右も左も分からないままこのまま悲しい時間を過ごすだけかと涙に暮れていました。

でも、このまま何もわからないまま終わるのは絶対に嫌だと思いTwitterやインターネットなどで調べるにつれていろいろなことを知ることができました。

そんな中、いつも遊びに行っていた保護猫カフェの方がFIPの薬などに詳しいとお聞きしたのですぐに連絡を取らせていただきました。

相談できる方が見つかったと言う安心と、本当に治るのかという不安で泣きながら電話をさせていただきましたが、「大丈夫だよ、治ってきた子を何人も見てるから」と温かい言葉をいただけて、本当に心身共に救われました。

 

【治療について】

そこで、今回の話になってくるのがお薬についてです。

まだ日本ではFIPについては認可された薬ができておりません。

海外で作られた薬を取り寄せて投薬していくことになると言うお話でした。

きぃちゃんの場合、GSというお薬を投与することになりました。

1瓶6ml入っており、それが15000円掛かるとのことでした。

4キロのきぃちゃんだと1日で約1ml以上投与することになり、これを最低84日間は続けて投与しなければなりません。

体重によって投与の量が変わってくるので単純計算をしてお薬代だけで225千円ほどかかります。

それ以外にも、毎週病院でのビタミン注射や定期的な採血検査、サプリやクリーム、お薬代の費用の総額として総額して50万円を目標金額に設定いたしました。

ご支援していただけた場合は全額きぃちゃんのお薬代に使わせていただきます。

万が一、最悪の事態になってしまった場合は今回お世話になった保護猫カフェの方のところにもFIPにかかっている猫ちゃんが6匹ほどいると言う話を伺ったのでそちらに寄付させていただこうと思っています。

【リターンについて】

私は日頃カメラが好きできぃちゃんの可愛い写真をたくさん収めてきました。

なので、きぃちゃんの写真やグッズを制作し、少しでも還元させていただけたらと思います。

【実施スケジュール】

・2022.1.1 FIP診断を受ける

・2021.1.3 投薬スタート〜

【最後に】

最後までご覧いただきありがとうございました。

きいちゃんは、まだ我が家の家族になってから一年もたたないうちに病気が発症してしまいました。

私がまだ23歳と言うこともあり

「結婚する人は猫好きな人じゃないとな〜」

「将来は赤ちゃん猫アレルギーじゃないといいな」

など、私の思い描く未来には必ずきぃちゃんが存在していたので今回このようなことになってしまいまだ現実を受け止められていない自分がいます。

どうか、お力添えをお願いします。

リターン

¥500

ご支援いただいた方には、感謝の気持ちを込めたメールときぃちゃんの写真を1枚添付させていただきます。

0 支援者

¥1,000

ご支援いただいた方には感謝の気持ちを込めたメールときいちゃんの写真を2枚添付させていただきます。

10 支援者

¥3,000

ご支援いただいた方には感謝の気持ちをこめたメールときぃちゃんの写真を3枚添付させていただきます。

2 支援者

¥5,000

ご支援いただいた方には感謝の気持ちを込めたメールときぃちゃんの写真5枚、動画を添付させていただきます。

2 支援者

¥10,000

ご支援いただいた方には感謝の手紙ときぃちゃんのチェキを3枚送らせていただきます。

1 支援者

¥30,000

ご支援いただいた方には感謝の手紙ときぃちゃんの写真のアルバムを送らせていただきます。

0 支援者

¥30,000

ご支援いただいた方には感謝の気持ちを込めたメールと4月スタートのきぃちゃんの卓上カレンダーを送らせていただきます。

0 支援者

¥50,000

ご支援いただいた方には感謝の手紙と4月スタートの卓上カレンダーときぃちゃんの写真のアルバムを送らせていただきます。

0 支援者

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