《残り時間と簡単な説明》

昨冬、生後半年のオス猫ミナン君をFIPで亡くしました。

 

はじめまして。

FIP(猫伝染性腹膜炎)ウェットタイプ初期

治療中のボクちゃん(2021.7月生まれ オスの保護猫)の治療費の捻出が困難な状況です。

なんとしても助けたいと思っております。皆様のお力お貸し頂けませんでしょうか

どうかよろしくお願いします!!

FIP (猫伝染性腹膜炎)の致死率はほぼ100%です。

唯一、命を救えるのが日本で未承認の治療薬(GSまたはMUTIAN)という薬ですが、非常に高価な薬です。

84日間」毎日同じ時間に投与することが必須です。毎日注射を頑張っています!

どうか読んでいただけると嬉しいです。

わが家で2匹目のFIP(猫伝染性腹膜炎)。未承認薬の治療を開始したボクちゃんにどうかご支援をお願い致します。c68

by boku chan

  • ¥168,000

    目標金額
  • ¥170,000

    支援金額
  • 0

    残り日数
  • 締切日

    プロジェクト終了
達成率 :
100%
プロジェクトが成功しました。
プロジェクト開始時目標金額:500,000円, 日本

boku chan

1 プロジェクト | 0 支持されたプロジェクト

https://www.instagram.com/boku_20210709/

自己紹介をみる

☆彡プロジェクトストーリー☆彡

今年の7月、知り合いの方の庭で子猫が産まれ、里親を探していたため

とっても元気そうな男の子をお迎えしました。

名前はボクちゃんです。

黒トラ(ブラックスモークタビー)という少し珍しい色の猫です。サバトラと黒猫の間のような感じです。

生後四ヶ月を迎え、10/25なんだか呼吸が荒く、苦しそうな様子に気付きました。そういえば昨日はあまり元気がなかったような…

と大至急かかりつけの病院へ行くと胸水が溜まっており

胸水穿刺と血液検査の結果

FIP 猫伝染性腹膜炎 ウェットタイプと診断されました。

病院へ行く直前の動画です。

あまりにも突然の、体調悪化でした。

今度は、何がなんでも助けたい!

お金に余裕はありませんが、踏み止まる気持ちは1mmもありませんでした。

なんとしても助けなければ!との思いで行動に移しました。

投薬は想像以上に大変ですが、ボクちゃんは頑張ってくれています。

 

『どうしてこの子もまたFIP?私が保護したから?』

うちがストレスで発症したの?何が悪かったのか。本当に申し訳ないことをした。

寝ても覚めても、暗い考えが頭から離れません。

それでも前を向いて がんばります!

お恥ずかしいお話ですが、84日間の治療資金を捻出することがとても難しく

このプロジェクトを開始致しました。

インスタはこちらです:https://www.instagram.com/boku_20210709/

↑フォロー又はいいねを下されば、フォローバックします!

元気だった頃のボクちゃんです。

【10月26日 FIP治療開始】

胸水を120mlほど吸引、同時に血液検査

↓蛋白分画検査の結果です

右の正常波形サンプルと比較して、3と5のエリアの波形が高いことがFIPの特徴初見です。

これから2週間ごとに採血し、体調と合わせて治療の成果を見ていきます。

Fcov 検査結果…1600倍

こちらは「陽性」と判断されます。

 

【治療薬について】

GS注射を個人輸入し、投与しております。病院から処方されるmutianと違い

他の皆様のようにきちんとした明細・仕入先の詳細を載せることができないため心苦しく思っています。申し訳ありません。(この下に、振込明細は載せております)

私は

①最寄りのmutian(内服治療)協力病院まで片道3時間かかること

②まとまったお金が無く、治療費が少しでも抑えられる薬を選択したかったこと

③GSでFIP治療を終え、元気に走り回っている先輩猫ちゃんを見て

GS注射を選びました。

未承認薬のため、リスクも十分承知の上で使用を決めました。

ボクちゃんの体調は日に日に良くなり、私はこの薬に大きな期待が持てています。皮下注射のメリットは、内服薬よりも値段が安く、半分ほどに抑えられる計算です。

数日分のお薬代を銀行振り込みし、宅配便で送ってもらいます。(1瓶15000円で3瓶45000円)

 

 

医師の指示により、注射の用量が決まります(体重が増えると注射の用量も増えます。)

肝臓を保護するための薬とビタミンの投与、貧血に対するお薬も使用しています。

↓ウェットフードに混ぜるのですが、あまり好きではないので保定袋に入れて食べさせています。

↓注射を毎日行うため、ボクちゃんは背中をこのように剃毛しています(右と左交互に投与します。)

「ボクなんだか寒いよ。カッコ悪いよ〜。」と聞こえてきそうですが…安全のため、ここはお互い我慢です!

これから活動報告を毎日載せていきたいと思います。

どうか病気と戦うボクちゃんを応援してくださると嬉しいです!

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。

クラウドファンディングの参加が難しい方はPayPayでのご支援を頂けると幸いです。返礼もクラウドファンディング同様にさせて頂きたいと思います。

どうかよろしくお願い致します。

PayPay ID :boku_boku

 Instagramの方にも詳細を掲載しておりますので、閲覧頂けますと幸いです。

リターン

¥1,000

ボクちゃんの可愛い写真と、お礼のメールを送付させて下さい。

プロジェクトは終了しました
12 支援者

¥3,000

ご支援ありがとうございます。ボクちゃんの可愛い写真3枚と、お礼のメールを送らせて下さい^ - ^

プロジェクトは終了しました
6 支援者

¥5,000

(これは注射をするため剃毛したボクちゃんです)ご支援ありがとうございます!ボクちゃんの写真、動画とお礼のメールを送らせて頂きます。

プロジェクトは終了しました
4 支援者

¥10,000

ご支援をありがとうございます!ボクちゃんの画像、動画、近況報告と共にお礼のお手紙を発送させていただきます。

プロジェクトは終了しました
4 支援者

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