《残り時間と簡単な説明》

生後4ヶ月で致死率ほぼ100%と言われる、猫伝染性腹膜炎(FIP)と診断され、現在効果のあると言われている日本ではまだ未承認のお薬MUTIANを投薬し、病気と闘う、スコティッシュフォールドのルイです。
MUTIANは高額なお薬のため、投薬を続けるには100万円程の費用がかかる場合があります。

ぜひ力を貸していただけないでしょうか。

【致死率99%】猫伝染性腹膜炎(FIP)を発症した子猫ルイをどうか一緒に助けてください

by Louis.mama

  • ¥700,000

    目標金額
  • ¥395,000

    支援金額
  • 24

    残り日数
  • 締切日

    プロジェクト終了
達成率 :
56.43%
最小金額は¥1000 最大金額は¥100000
¥
福岡県, 日本
Louis.mama

Louis.mama

1 プロジェクト | 0 支持されたプロジェクト

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☆彡プロジェクトストーリー☆彡

はじめに・ご挨拶

ページをご覧いただきましてありがとうございます!

ルイさんの親でもあり、彼女でもある成田真歌です。🐈

現在は九州で生後5ヶ月の男の子(オス)と、21歳の私でふたり暮らしをしています。

このプロジェクトは、日本でまだ治療法が確立されていない猫伝染性腹膜炎と戦う私たちへどうかお力添えいただけないか、というプロジェクトです。

病気に関してまだ認知度も低いため、私なりにわかりやすくまとめてみましたので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。

その前に!まずは簡単に私たちの自己紹介をさせてください!

👧

名前:成田真歌

年齢:21歳

性別:女

仕事:転職したてのお菓子作りマン・シンガーソングライター・クリエイター

趣味:ルイさんと添い寝すること・ルイさんをいっぱい撮ること

🐈

名前:ルイ

年齢:折れ耳スコティッシュフォールドの0歳5ヶ月

性別:男の子(オス)

仕事:いっぱい食べて、いっぱい暴れて、いっぱい寝ること!

趣味:成田の口の前にわざと座って、口中を毛だらけにすること。笑

↑朝起きた時の視界は、大体こんな感じで、口の中が毛だらけで目が覚めます。笑

 

 

私たちの馴れ初めを少しだけ。

夏が終わり、長袖の季節に変わり始めた10月、

コロナウイルスが進む中、ずっとやりたかった業種への転職のチャンスを掴み、

九州から長期研修のため、札幌に滞在中の成田。

まさに、南から北への研修で知り合いもおらず、前職の業種が全然違ったこともあり、毎日必死で研修を受けていました。

研修期間の残り3分の1に差し掛かった時には、私の心はもうボロボロ。

どうやって抜け出して帰ろうかと毎晩考えていた時期もありました。

そんな中、唯一の楽しみが、宿泊先の近くにあるペットショップです。

実家で4匹猫を飼っていた事もあり、もともと大の猫好きではありましたが、

そのペットショップにいる十数分だけが、私の心の支えでした。

いつものように、ふらっと猫のコーナーに立ち寄る私。

必死に餌の皿を舐め回すスコティッシュフォールド。

これが私たちの出会いです。笑

↓出会った頃のルイさん↓

 

無事研修を終え、ショップの定員さんや専属の獣医さんのカウンセリングの元、

九州へ一緒に帰ってきまして、2021年1月より念願の二人暮らしが始まりました。

札幌に滞在中から、くしゃみをすることがあったものの、

食欲も旺盛で、必死に遊んで、コトンとすぐ寝るという日々が続いていました。

当たり前のように、これからもずっと続くと思っていました。

 

体調の変化。病院へ。

体調が悪化したのは2月に入ってから。

鼻水やくしゃみの回数が増えたため、

2月3日 近くの獣医さんに見てもらいました。

診断結果は、いわゆる猫風邪

注射やのみ薬、点鼻薬をいただいて、お利口なことに文句もなく全て飲みきることができました。

お薬を飲みきったのは5日後の2月7日。

この頃には、鼻水やくしゃみの症状は収まりました。

が、風邪を引く前のように元気に動き回る姿をあまり見なくなったなと感じたことを覚えています。

ただ、食欲は相変わらず旺盛で、排泄もしっかりとできていたため、成長による時期的なものであろうと思い、しばらくは自宅で様子見。

 

さらに異変に気付いたのは2月18日。

大きい方の排泄が上手にできていない様子。

お腹がパンパンに膨れており、普通ではないことに気づいたため、ネットで検索。

↑異変に気付く決定打となった写真がこちらです↑

ただの便秘ではなく、腹水の可能性があると。またFIPという治らない病気がある事もここで知りました。

 

2月19日 病院でエコーを撮っていただいて、腹水が溜まっていることが判明しました。

症状からしてもほぼ確実に猫伝染性腹膜炎(FIP)でしょうとのこと

一番恐れていた答えでした。

体が小さいため、すぐに検査ができずに週末だった事もあり、月曜日まで自宅で様子を見ることに。

日が暮れるまで涙が止まりませんでした。

 

 

猫伝染性腹膜炎(FIP)について

日本では不治の病で、まだまだ知られていません。

Q:どんな病気なの?

A:食欲不振や、発熱、体重の減少や、お腹に水が溜まる腹水という症状が出ます。

Q:どんな子がなるの?

A:主に子猫がかかる病気です。

Q:原因は?

A:現在では予防法なども確立されていないのですが、ストレスが原因とも言われています。

Q:治る病気なの?

A:日本の医療では治療することが不可能です。発症後の致死率はほぼ100で、1年後の生存率は5%未満と言われています。

また、猫伝染性腹膜炎にはウエットタイプとドライタイプの2種類があり、今回ルイさんには腹水の症状が現れたため、ウエットタイプでの診断結果でした。

ウエットタイプはドライタイプと比較して病気の進行も早く、診断後数日から数週間でなくなってしまう事も少なくない病気です。

 

●MUTIANとは

そう、日本にいる限り、ただ死を待つしかないんです。

ただ、ただ。

そんな中、頼みの綱がたった一つだけあります

日本ではまだ未認可である海外のお薬MUTIAN」(ムティアン)です。

このお薬は、84日間投与し続けることで、不治の病である猫伝染性腹膜炎を高確率で治すことができます。

投薬するしかない!と思いました。

しかし、そんなにうまくいきませんでした。

日本で認可されていないため、お薬代が極めて高額です。

体重にもよりますが、

1日¥10,000 × 84日分 がお薬代だけでも必要です。

もちろん、私が責任を持って全て払うのが筋だということは重々承知です。

やれる手は全て尽くします。ただ、現在の世情や、私の収入では、どうしてもルイさんの命を救うには、私一人の力では足りない状況なんです。

 

私の今の夢は、ルイさんと一緒に桜を見ること。

秋の紅葉の時期に生まれて、寒い冬を超えるとこんなに綺麗な花が咲くんだよってことを

ぜひ知って欲しいんです。

欲を言えば、春特有の柔らかい光の中で日向ぼっこを一緒にしたい。

わがままばかり並べて、本当にごめんなさい。

ですが、ぜひ、貴方の力を貸していただけないでしょうか。

 

【4月13日追記】

皆様のおかげで、今年の春を迎えることができました。

投薬継続のため、私自身がお仕事を増やし、家を空けている時間がとても長くなってしまった関係で

ルイさんは実家で闘病生活を送っており、

一緒に桜を見ることは叶いませんでしたが、

桜を見せることはできました。

本当に本当にありがとうございます。

寛解を目指して頑張ります。

どうか最後までお付き合いいただけますと幸いです。

 

このプロジェクトで実現したいこと

猫伝染性腹膜炎からルイさんを救うために、治療を最後まで続けてあげたいです。

そして、一緒に春を迎えたい。私の願いはこれだけです。

前述の通り、まだあまり知られていない病気ですが、9頭に1頭(約12%)の割合で発症する病気で、割合としては少なくはありません。

ルイさんと同じように必死に闘っている猫ちゃんも今、この瞬間もたくさんいます。

致死率は100%、死を待つだけです。

投薬を決意するまで、正直何度も何度も悩みました。

このまま、最後を幸せにしてあげるほうがいいのではないかと考えたりもしました。

投薬しても治らないかもしれない。

これからの人生が変わってしまうかもしれない。

リスクはたくさんで、馬鹿な、我儘なことを言っているということは重々承知です。

ただ、まだこの世に生を受けて5ヶ月。その事実が今の私には受け止められません。

こういうリスクも考えて、貯金がないのであれば猫を迎え入れるのは間違いだ、というご意見もごもっともだと思います。本当に反省しています。

まずは、ルイさんとまた元気に過ごせる日々を何とか取り戻して、このFIPの認知度や今もなお、この病で苦しんでいる猫ちゃんのためにも、広報活動をしていきます。

きっと、ルイさんは私に試練を課している、そんな気でいます。

いつまでも泣いていられません。前を向いて、動いていきます。

 

 

プロジェクトをやろうと思った理由

猫伝染性腹膜炎(FIP)を治せるかもしれない唯一の薬「MUTIAN」は日本で認可がされていないため、費用が大変高額になってしまいます。

しかし、発症後の生存率がわずか数日~数ヶ月。一刻も早く投薬を開始する必要がありますが、私だけではすぐに用意することができない額だったというのが事実です。

以前、ちょうどルイさんを家族に迎え入れた時、とあるシンガーソングライターの先輩の猫ちゃんがこのFIPに罹ってしまい、クラウドファンディングを立ち上げ、現在、元気に過ごしている様子をSNSで見かけ、最後の頼みの綱として立ち上げさせていただきました。

 

 

私とルイさんとの足跡

11月末日

ペットショップよりルイさんをお迎えしました。とにかく無邪気で小学生男子のような仕草一つ一つが愛おしかった。

 

12月23日

研修先の札幌から九州へ。

飛行機が心配でしたが、札幌までも飛行機で来た子だということもあり、店員さんやお店についている獣医さんの指導のもと、無事に帰ってこれました。

この時からくしゃみが他の猫よりも多いなと感じていましたが、ちょうどワクチン2回目接種の際に病院で診てもらった時には、特に異常はないとのことでした。

 

1月中旬

九州へ帰って来たときと比較して、若干ではありますが、落ち着いたなという印象を受けました。

ただ、食欲は旺盛、よく寝るし、排泄も完璧でした。

 

2月1日

朝一でくしゃみを4連発。

おかしいと思いすぐに病院へ行きました。この時は軽い猫風邪であろうとの診断で、薬も貰わず部屋の湿度と温度を保つようにと指導していただきました。

 

2月3日

朝から晩までぼーっとする時間が増えました。

相変わらずくしゃみも止まらなかったため、再度病院へ。

今回は、注射と飲み薬と点鼻薬で対応していただきました。

注射頑張ったねと先生にちゅーるをもらって満足そうでした。笑

 

2月7日

3日にもらった飲み薬を飲み切りました。

おかげで鼻水とくしゃみは止まりましたが、ぼーっとする時間は長いまま。

コロナの影響で私が家にいる時間が増えたのもあって、明らかに様子がおかしいことに気づくことができました。

数日様子を見て再度病院に行こうと決めます。

 

2月19日

それ以降、元気な時間も増えたため、安心していたのもつかの間、お腹の張りが異常なことに気づきます。

スコティッシュは他の猫よりもお腹が大きいイメージがありますが、ルイさんはたるみのないパンパンな状態。

すぐに病院へ連れて行き、エコーをとっていただいたところ、腹水が判明。

ほぼ確実に猫感染性腹膜炎であろうと診断を受けました。

ただ、体も小さいため、腹水抜きや採血は週明け月曜日に麻酔をした上で行いましょうとのこと。

絶望と、ごめんねの気持ちと、何でルイさんがという気持ちと、暫く涙が止まりませんでした。

猫は泣いていると気づくんですよね。膝に乗って来たルイさんを見て、何とか助けたいという一心で、ネットの隅から隅まで探し、「MUTIAN」というお薬の存在を知りました。

病院から帰宅後、病院へ行くまで食欲もあったにも関わらず、ご飯を一切受け付けなくなり、呼びかけても一点を見つめるのみの状態に。

 

2月20日

朝、肩で呼吸をする様子が見られたため、再度かかりつけの病院の先生へ連絡。

すぐに見ていただき、腹水を抜くかどうかを相談。

ルイさんと二人で生活していたため、私が寝ている間に何かあったらと思うと寝れず、先生にも相談した上で、実家のある県の大きな病院で20日中に検査をしていただくことに。

新幹線で約2時間の移動後、すぐに腹水と血液検査をしていただきました。

状態は何を話しかけても全く反応しないまで悪化。

この日に抜いた腹水は370ml。

FIPかの検査結果が3~4日かかるとのことでしたが、これまでの症状や、腹水の状態から見ても

殆ど確定でFIPであろうと先生からも伺いました

検査結果が出るまで待つのも危ない可能性があるとのことで、結果を待たずに投薬が開始できるように、広島にあるMUTIAN取り扱い病院を紹介してもらいました。

1日でも投薬が遅れていれば手遅れだったかもしれないまでになってしまっていました。

 

2月22日

いよいよMUTIAN投薬のため、広島へ。

実家から広島までは、新幹線や電車、バスなどを乗り継いで往復13時間以上かかります。

前日の夜も呼吸が浅く、ご飯も全く食べてくれなかったこともあり、移動中もずっと呼吸をしているか心配でお腹の動きを見ながら向かいました。

先生からお薬の説明をしていただき、その日はその場で投薬。

まずは、投薬開始できたことの安心と、これから84日間続けていけるのかの不安でいっぱいでした。

この日にかかった交通費・診療費・お薬代で、230,000円超え。

覚悟はしていたものの、やはり、途中で辞めることができないお薬の為、情けないのですが改めて一人の力では向き合いきれない病であることを認識しました。

 

2月24日

20日に行った検査結果のうち、外部委託分以外の結果が出ました。

結果は、猫伝染性腹膜炎 陽性

こちらが診断書です。

 

 

 

資金の使い道

今回ご支援いただいた資金は、

全額ルイさんの投薬を完了させることに使わせていただきます。

具体的には下記の通りです。

体重1kgあたり100mgの投与が必要  (1kg=2500円のお薬代)

現在のルイさんの体重は2kg→投薬の量は1日200mg(5,000円)

・5,000円(200mg)×14日=70,000円

・6,250円(250mg)×7日=43,750円

・7,500円(300mg)×7日=52,500円

・8,750円(350mg)×14日=122,500円

・10,000円(400mg)×21日=210,000円

・11,250円(450mg)×21日=236,250円

_______________________

合計額  735,000円

お薬代だけでかかることになります。

これからの体重増加によって前後するためあくまで目安で、スコティッシュフォールドは他の猫よりも体重増加が激しいため、見積もりとしてはさらに10万ほど見ている状況です。

それに加えて、定期的な血液検査代や診察代が二週間に1回2万~3万円ほどかかります。

 

全て踏まえた上で、投薬を完了させるまでにかかる費用が

お薬代 835,000円

治療費(採血含む)120,000円

協力病院までの交通費 40,000円

_____________________

合計額 995,000円

 

が、かかる計算となってしまいます。

また、現在副症状として、下痢や貧血の症状により他のお薬も服用しておりますが、今回のプロジェクトは猫伝染性腹膜炎に対するMUTIAN投与継続が目的のため、金額には含めておりません。

 

 

MUTIANを投薬し始めて、1週間ほどが経ちますが、ゆっくりと確実に回復に向かっています。

改めてお薬の凄さを知りました。

ただ、このMUTIANは、投与が途切れると耐性菌ができてしまい、次こそ本当に治らない病気になってしまう可能性が高いとのこと。

不甲斐ないのですが、今の私にお薬を投薬し続けてあげられる力がありません。

ぜひお力添えいただけないでしょうか。

 

【4/13更新投薬状況】

2/22〜2/11 MUTIAN 200mg  ¥90,000

2/12〜4/1  MUTIAN  250mg ¥131,250

4/2〜 MUTIAN 300mg

 

 

投薬量の変動等に合わせて、都度目標金額訂正をしてまいります。

 

 

【4/13現在かかった費用まとめ】

 

現在までにかかった費用の内訳を掲載いたします。

今回のクラウドファンディングではお薬代のみのご支援をいただきたく思っておりますので、

その他費用につきましては全て自己負担いたします。

ですので、内訳内のMUTIAN代金を超えそうな場合はすぐに目標金額を変更いたします。

 

この治療は、体重によりかかる金額が大きく変動します。

ルイの場合、ほぼ予定通りの体重で投薬をすることができていますが、

投薬最終日ギリギリまで最終金額がいくらになるかわからない状況です。

 

皆様にご理解いただけるような発信をできるよう邁進してまいります。

 

 

リターンについて

まずは、回復状況や投薬の状況については毎日更新させていただきます。

新たにInstagramやブログを開設し、毎日経過報告をさせていただいております。

 

これは、ご支援いただいた方へのお礼だけでなく、微力ではありますが、この病と闘う猫ちゃんを飼っていらっしゃる飼い主さんが少しでも心が軽くなってくれたらいいなという気持ちもあります。

また、落ち着き次第という形にはなってしまいますが、ルイさんのグッズを作成し、送らせていただきたいと思っております。(日めくりカレンダー・缶バッチ・トートバック等)

冒頭でお話しさせていただいた通り、私の趣味はルイさんの写真を撮ることです。

フォルダの中には、いろんな表情のルイさんがいっぱいです。

少しお見せしますね。

 

 

 

 

 

 

↑鏡に写る自分の姿にびっくりするルイさん(多分猫だということに気づいてない)

 

 

 

 

 

 

 

↑机にのる癖が抜けずに、二人くらし期間中は基本的には机にルイさん、笑

ご飯を食べるときは机が使えず、ひざ立ちでお皿を高くあげて食べてます。笑

 

 

 

 

 

 

 

↑横顔が本当に麗しいんですよね。切ない顔ができる。モデルぴったりです。

どんな形であれ、ルイさんがこの病と闘う猫ちゃんの一つのモデルのようになることが、認知のための最大の方法ではないかと考えています。

 

実施スケジュール

プロジェクトの実施スケジュールにつきましては下記の通りです。

2月22日~ 投薬開始

3月〜 クラウドファンディング開始

5月 リターン品郵送(カレンダーやフォトブックなど郵送を伴うもの)

 

最後に

まずは、ここまで読んでくださりありがとうございます。

正直、私自身、これまで色んなことから逃げて来ました。そんな私にルイさんは鞭を打ってくれているような気がします。幸せはいつまでも続かないことを知りました。

動物を飼うということが、病気になった時にでも自力で治してあげられるべきこと、ということもしっかりと反省して行きます。ただ、今の私には、時間とお金が一人では賄いきれません。

ただの猫1匹かもしれない、でも、もう次はない。

私にとってはたった一人の家族であり、息子であり、彼氏でもある、そんな欠かせない存在です。

どうにか、乗り越えて一緒に桜を見に行きたいです。

春の暖かい、優しくて少し切ない空気を知って欲しいです。

どうか、皆様のご支援、ご協力を、少しだけお力をお借りできないでしょうか。

ワガママばかりで本当に本当にごめんなさい。

ぜひ、ご理解いただける方いらっしゃましたら、よろしくお願いいたします。

 

 

現在、Instagramとアメーバブログにて毎日写真とともにご報告させていただいております。

Instagram → https://instagram.com/louis.0925

アメーバブログ→https://ameblo.jp/narita-maka/entrylist.html

 

リターン

¥1,000

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を1枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●毎日、経過報告いたします。

12 支援者

¥3,000

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を3枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●ルイオリジナルイラストステッカーを1枚お送りさせていただきます。
●毎日、経過報告いたします。

19 支援者

¥5,000

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を3枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●ルイオリジナルイラストステッカーを2枚お送りさせていただきます。
●ルイオリジナルフォトブックをお送りさせていただきます。
●毎日、経過報告いたします。

17 支援者

¥10,000

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●感謝の気持ちを込めて、手書きのお手紙をお送りさせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を3枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●ルイオリジナルイラストステッカーを2枚お送りさせていただきます。
●ルイオリジナル卓上カレンダーをお送りさせていただきます。
●毎日、経過報告いたします。

9 支援者

¥30,000

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●感謝の気持ちを込めて、手書きのお手紙をお送りさせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を3枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●ルイオリジナルイラストステッカーを2枚お送りさせていただきます。
●ルイオリジナル卓上カレンダーをお送りさせていただきます。
●ルイオリジナルフォトブックをお送りさせていただきます。
●毎日、経過報告いたします。

0 支援者

¥50,000

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●感謝の気持ちを込めて、手書きのお手紙をお送りさせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を3枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●ルイオリジナルイラストステッカーを2枚お送りさせていただきます。
●ルイオリジナルフォトブックをお送りさせていただきます。
●ルイオリジナルイラストトートバックをお送りさせていただきます。
●毎日、経過報告いたします。

1 支援者

¥100,000

〜ルイ応援!スペシャルセット〜

●ご支援いただきました感謝の気持ちを込めてメールを送らせていただきます。
●感謝の気持ちを込めて、手書きのお手紙をお送りさせていただきます。
●ルイのとっておきの写真を3枚データで送らせていただきます。(ランダム)
●ルイオリジナルイラストステッカーを2枚お送りさせていただきます。
●ルイオリジナル卓上カレンダーをお送りさせていただきます。
●ルイオリジナルフォトブックをお送りさせていただきます。
●ルイオリジナルイラストトートバックをお送りさせていただきます。
●毎日、経過報告いたします。

1 支援者

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