《残り時間と簡単な説明》

プロジェクト終了まで…残り

天むすとよもぎのために

大変恐縮ではありますが皆様のお力添えいただけますよう

お願い申し上げます。

11/5にて早期終了 天むす 2歳‼️ 食道狭窄、食道裂孔ヘルニアと共存中 皆様のお力を貸してくださいc107

by 中内 靖子

  • ¥287,350

    目標金額
  • ¥105,100

    支援金額
  • 0

    残り日数
  • 締切日

    プロジェクト終了
達成率 :
36.58%
このプロジェクトは無効であるか、まだ開始されていません。
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中内 靖子

1 プロジェクト | 0 支持されたプロジェクト

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☆彡プロジェクトストーリー☆彡

【お知らせ】

11月5日をもちまして、クラウドファンディングを終了させていただきたいと思います。

皆様の温かい応援を受けながら10月3日よりまだ、完成していない状態のまま、クラウドファンディングを公開させていただきました。

公開しながらの作成は、本当に強行突破でしたが、今では、その慌ただしさも思い出です。
その間に天むすが、数回の命をいただき、最終的に10回目の命をいただきましたが、10月15日に旅立ち、10月20日にはよもぎの手術、肛門腫瘤は悪性ではあったものの、かなりの早期発見で全て取り除く事ができました。

再発の可能性はありますが、低いとのお話で安心しました。

また、手術当日の血液検査で、将来的に、腎臓が悪くなるとの、検査結果が出てしまいましたが、現在食事療法に切り替えております。
クラウドファンディングは10月30日の時点であと31日を残しており、達成にもあと、20万ほどを残しておりますが、天むすが旅立ちました今、現在ご支援をいただいております金額で、これ以上のご支援は申し訳なく、他にも必要とされていらっしゃる方のために、皆様の温かいお気持ちが届くことを願っております。

本来なら天むすに使わせていただく予定のご支援は、今後のよもぎの、腎臓の健診、食事療法、現在に至るまでに必要だった費用に充当させていただきたいと思っております。
また、病院の領収書は公開NGとなっておりますので、運営会社のサークルオブライフ様に確認をいただいております事をご了承ください。

クラウドファンディングにてご支援をいただきました方のリターンの送付は、本来のクラウドファンディング終了日より1ヶ月後の12月下旬頃に運営会社様より入金となりますので、ご入金の確認ができましたら、順次発送させていただきたいとおもいます。

直接ご支援にて、ご支援してくださいました方には、11月下旬ごろより順次発送させていただきます。
天むす、よもぎの応援をいただき大変感謝しております。本当にありがとうございました。

【ご報告】

皆様のあたたかいお言葉、ご支援で、数日間ではありましたが、確かにてんむすは10回目の命をいただきました。
10月14日19時過ぎから、呼吸状態が悪化し、夜間救急病院にて抗生剤を投与しましたが、好転する事なく10月15日7時24分にサブ飼い主の腕の中で眠るように息を引き取りました。その後たくさんの方々から、お悔やみや励ましのお言葉をいただき天むすは本当に嬉しかったと思います。
少しずつ天むすに読んで聞かせております。
その度に、ありがとうと言っている声が聞こえてくるようです。

今度はよもぎの手術が近づいてきましたが、良性腫瘍であれば、十分お支払いができる金額を皆様方にご支援をしていただいております。よもぎの検査結果が出るまでの一週間から二週間の間、このままのクラウドファンディングで掲載させていただく事をお許しください。運営会社のサークルオブライフ様にはご了承をいただいております。
また、よもぎの検査結果がわかるまでは、積極的ご支援をお願いするのを控えさせていただきます。
現在ご支援が必要な方に天むすにしていただいたように、どうかご支援をしていただけますようお願い申し上げます。
腫瘤が悪性だった場合には、文章を作り直しクラウドファンディングでのご支援をお願いする事になるかもしれません。その時はどうかよろしくお願い申し上げます。
また、腫瘤が良性だった場合には、クラウドファンディングを終了させていただきたいと思います。
皆様のあたたかいお言葉に包まれて、頑張ることができております。
これからもどうかよろしくお願い申し上げます。

 

天むすの遺骨と、分骨のカプセルです。
大切にしていたしっぽと鋭い犬歯、しがみついていた爪が入っています。
写真は、てんむすの大切にしていたフサフサだった頃のしっぽ。いっぱいグルーミングしてね。

天むすがいなくなっても、場所を譲るやさしいよもぎ。

《ご挨拶》

はじめまして、天むす 2歳 1500g オス(猫)とよもぎ 7歳 15000gメス(犬)の飼い主の中内と申します。

たくさんのプロジェクトの中から天むすとよもぎののページに目を留めていただきありがとうございます。
クラウドファンディングという言葉すら、知らなかった私ですが、1500g の小さな身体で、17ヶ月間の間に9回もの手術に耐えた天むすと天むすのお世話のため手を取られている飼い主に対して、お尻に腫瘤ができ、裂けて出血するまで我慢をしてくれたよもぎのためにできる限りの思いを皆様にお伝えできればと思います。

《ご紹介》

🐾天むす 2歳 1500g

目標・・・
1.病気と共に共存し仲良く楽しく生活すること!
2.体重を2000gに増やすこと!
3.ふやかしたカリカリを食べられるようになること!

病名 ⚪︎食道狭窄
天むすの場合は、第4から第5肋骨心臓の
横が狭窄し、紐で縛った時のように一部
分だけではなく、何mmあるのかははっ
きりとはしないけど、狭窄に長さがある
今後も再発の可能性がある。

⚪︎食道裂孔ヘルニア
胃が腹腔内から横隔膜を通り抜け胸腔内
に入り込み、呼吸困難、食道狭窄、嘔吐
吐出、食道炎などを引き起こす可能性が
ある

※食道狭窄と食道裂孔ヘルニアを併発するのは珍しいそうです。

⚪︎重度の食道炎
口から食道の狭窄部位にかけてたくさ
んのブツブツがあり荒れている。狭窄部
位から胃にかけては比較的きれいな状態
憩室もありそこに食事が溜まっている。

⚪︎食道の潰瘍
内視鏡にて食道の一部に潰瘍がある。
嘔吐がなくなれば改善する可能性がある

症状 ⚪︎低体温
体重500gの時に体温測定をしてから2歳
の現在まで36度台 体重を増やし筋肉が
付いてくると改善される可能性がある。
現在は、測定の時興奮して、食道裂孔ヘ
ルニアが、悪化するといけないので、測
定しておりません。

⚪︎胃腸障害
食道、胃、腸の動きが悪く腸まで届くの
に普通なら3時間程で、流れていきますが
天むすの場合、体調にもよりますが5時間
から6時間を要する事がある。その為食事
も、回数が減り食べられない。以前は薬
を飲んでいたが、嘔吐などで飲めないこ
とも多く効果はあまり無かった。

⚪︎呼吸の乱れ
胃の動きが悪かったり、空気を飲み込ん
で、胃が膨張したり、興奮したりすると
呼吸が速くなり1分間に80回から120回
の呼吸をします。はっきりとした原因は
不明です。

⚪︎嘔吐・吐出
食事をしてもすぐ嘔吐や吐出をしてしま
います。食道が狭窄していたり、徐々に
細くなっているとき、粘液性の分泌物を
嘔吐します。粘いので、苦しそうです。

2020年9月10日夜、犬の散歩途中に公園で1匹でいる仔猫を保護しました。

夏ではあったものの抱っこすると身体は冷たく鳴く事もしませんでした。目も目やにで閉じており拭いてやると目が少し離れていて、少し特徴のある顔をしているように感じました。病院も閉まっており毛布にくるんであたため朝を待ちました。

天むすという名は、夜中に天むすのお世話をしていて息子も私もお腹が空き、三角の顔を見ておむすびが食べたくなり天むすが食べたいとの話になって天むすと決まりました。耳はエビの天ぷら2本も入ってお得だね!!なんて話もしていたのです。

🐾よもぎ 7歳 15000g

目標・・・
まだまだ、長生きをして、他の犬猫達と仲良く楽しく生活をして、ふたりの飼い主を守ること

⚪︎肛門粘膜に6mmの腫瘤


9月20日よもぎが座ったところに血がついているのを発見しました。オデキのようなものが裂けて出血をしていました。当日はひとりだったので、病院に連れて行ってあげる事ができず、9月22日に病院に行き、手術適応と診断されました。10月20日に手術の予約を入れております。

よもぎは、雑種のように見えますが、甲斐犬です。よもぎという名は、散歩に行くと必ずよもぎが生えているところで立ち止まりしばらく匂いを嗅いで動きません。他の草花は少し匂いを嗅ぐと散歩を再開させます。よもぎには薬草の効果もあり、食べる事もでき、私もよもぎの匂いが大好きなので、よもぎと名づけました。

《私達の思い》

私事ではありますが、我が家は16年前に主人が倒れ自宅介護をしておりましたが、11年前に亡くなり10代の息子とふたり暮らしです。先住猫4匹(全て保護)と犬2匹(もらった)と生活をしております。
2人だけの生活の中でペットという存在は常に大きな存在です。例えばケンカをした時など、直接言いたい事が相手に言えず、猫を使ってボイスチェンジャーのように話をします。すると相手も猫を連れて来て、返事をします。そんな感じで、主人が亡くなった後も家族を和ませてくれる大切な宝物です。そんな仲間に天むすも加わり、一匹家族が増えたので、頑張らないと、と思っていたのですが、天むすの具合があまりいい状態ではありませんでした。また、よもぎも腫瘤に気づいてあげる事ができず、後悔しております。
天むすとよもぎがこの先ずっと病院に通いながらも、家族として、側にいてくれる事を願いながらつたない文章では、ありますが、皆様に私達の思いが伝わりますようにと作成いたしました。
どうか最後までお読みいただければ幸いです。

《天むすの経緯と状況》

9月10日に保護をした天むすは、生後2週間から3週間と診断されました。
保護した当時の体重は、240g
お店が開くのを待って、ミルクと哺乳瓶を購入し飲ますとガジガジと噛みつくようにしてミルクを飲みます。
ノミもいたので病院で駆除をしてもらいました。
先生も目が離れているねと少し気になったようです。

2、3時間おきにミルクを飲まし、排尿排便の刺激をしていましたが、尿はたくさん出るのですが便が全く出ず保護5日目に再び病院へ行きました。病院にて綿棒で刺激をしてもらい5日ぶりに便がでました。そろそろ離乳食を準備して食べさせて下さいねと言われ帰りに仔猫用の食事を買って帰りました。

しかし、お皿に入れた食事に全く興味を持たず、近づけてもバックをしてしまいます。
少し強引にお皿に口をつけてもお腹が空いているはずなのに食べません。哺乳瓶の近くに行って、手でペシペシと叩きミルクを欲しがります。

人もそれぞれ成長具合が違うように猫にも必ず食べてくれる時がくると思いながら、哺乳瓶でのミルクを与え続けました。体重は少しずつ本当に少しずつですが増え、体格も少しずつ大きくなってはいきましたが、標準にはほど遠く、ミルク缶の標準と比べてもかなり小さいです。

先生に相談すると、ミルクでは水ばかり飲むようになるので濃く作って下さい。食事に混ぜるとか、ふりかける等、工夫をしてくださいと言われました。でも何か先天性の病気があるのかもしれませんね。と言われましたが、体重が足りずなかなか血液検査すらできません。

500gになったら血液検査が出来ます。と聞いていたので、病院の駐車場でミルクを飲まし何とか500g突破をさせ白血病、エイズはマイナスで一安心でした。


👇サークルから出て先住猫のお兄ちゃんお姉ちゃんにもとても大切にされとてもうれしそうです。

お兄ちゃんお姉ちゃん猫を見習い離乳食も少しずつ食べてくれるようになりましたが、やはり食は細く時々泡を吹いてむせるようにして食べます。離乳食は少ししか食べずどうしてもミルクを欲しがります。食事も味が変わり、少しでも食べられるようにと工夫をしました。

先住猫が居るので、好きな味はあるかな?と次々と食事も変え先住猫はおこぼれ(ほとんど新品の試食会のようです)でも天むすは、潰してトロトロにしたり水分の部分ばかりを食べて固形物をたべませんでした。

体格は少しずつ大きくなりましたが、毛がまばらで体温も、36度台で低体温です。服を買って着せ保温をし自宅でも保温に気をつかいました。コタツを出して中に入れると体温急上昇でコタツの中で倒れています。あわてて病院に連絡すると体温調節が自分でできないのかもしれないから部屋中を温めて適温にしてあげて下さいとのお話、25〜26℃になるように部屋をあたため、コタツは中が見えないのでただの机として利用することになりました。

仕事に連れて行きながら、面倒を見るという毎日が続きました。仕事優先になるので、食事が早くなったり遅くなったりまちまちでしたが、常に側に居るという事で家でお留守番をさせる事と比べると安心できました。

ゲージにカイロを貼ったりふわふわの毛布で包み込まれる様に工夫をし、少しでもあたたかくなるよう工夫もしました。車移動は抱っこをして、膝の上にちょこんと座りおとなしくしてくれます。身体の上にタオル等をかけ保温を保ちました。人間には少しあついぐらいの温度ですが、天むすが快適に生活できるようなるべく天むす中心の生活状況に変えていきました。

2021年4月3日

生後9ヶ月の時です。食後の嘔吐があり病院へ行きました。嘔吐に泡のようなものが混ざっています。
体重は950gで熱は37.1℃でした。
朝は皮下点滴をしてもらい、夕方は病院が休みなので、他院で診て貰って下さい。と言われ他院を受診しました。かなり痩せているし、栄養失調があります。土日で多分病院も休みになる所が多いと思いますのでお預かりさせて下さいと言われその日は入院させてもらい帰宅しました。

入院中に甲状腺の検査と4月4日の朝食時に食事を食べさせると吐出をしましたのでバリウム透視をしました。食道狭窄のようです。ここでは処置ができませんので、他院を紹介しますから行って下さいと言われました。甲状腺機能は正常でした。

2021年4月5日

食道狭窄は人間なら食道拡張を1週間おきに数回繰り返すと改善することが多いので、猫も同じかなと思いつつ、病院へ行きました。
天むすの担当の先生より天むすの状態の説明を聞きました。このまま放置すると餓死をしてしまいます。という先生の言葉。頭の中が餓死という言葉でいっぱいになりました。
⚪︎食道狭窄は猫には珍しい病気であること
⚪︎一度拡張してもまた狭窄する可能性があること
⚪︎体重が少ないのと栄養状態が悪いのでリスク が大きいこと
⚪︎拡張途中で食道に穴が開くとどうにもならないこと
⚪︎費用の話
⚪︎その他にもいろいろあったのでしょうが覚えておりません。

餓死と費用今までの栄養状態、もう少し早く気づいていれば何か違ったのかなとか思ったり考えたり息子に電話したりしましたが、バルーン拡張が順調に終了しよかったと思いました。ですが支払いの時、正直高いと思いました。
順調に回復し食事等大変な事は多いですが、少しずつ体重も増えて太っていくのがわかります。
天むすは抱っこも好きで食後の縦抱き抱っこも苦にならず20分〜30分大人しく抱っこされています。順調にいっていると思っていたのですが、2度目の狭窄に3ヶ月後になってしまいました。
天むすの死は考えられなく、でも心配なのは費用です。

先生に今の生活の事を話しました。
⚪︎主人が16年前に脳出血で倒れ自宅介護を5年間ののち亡くなった事
⚪︎現在息子と2人暮らしであること
⚪︎主人が亡くなってから9才だった息子はいじめにあい中学卒業まで不登校だったこと(その間私は主人が亡くなってから勤めていた会社を辞め、パートで息子を連れて仕事に行っていました。今は中学を卒業してから働いております。)
⚪︎息子も先天性の心臓の病気があり定期的に病院に通っていること
⚪︎天むすは仕事に連れて行きまわりの人に迷惑をかけながら仕事をさせていただいてること(現在は息子の意見でなんとかなるよと言われ仕事も辞め天むすの世話をしながら預金を切り崩しながら自宅で居ます。)

この状況をお話しすると、「必要な検査などはありますが、必要最小限度にして、なるべく費用を抑えられるように致します。これからも食道狭窄が再発する可能性も充分考えられますので」と言って下さりとてもうれしく思った反面こんな小さな身体で頑張っているのに最小限度の事しかしてあげられなくてごめんねと思いながら、天むすをしっかりと育てようと思いました。

しかし、2021年4月5日、7月9日、8月31日、9月17日、9月19日、12月27日、2022年6月15日と約15ヶ月間の間に7回もの食道狭窄になり、9月に至っては中1日での狭窄でした。苦しそうに粘液性の分泌物を嘔吐する天むすをこの15ヶ月の間に何回も見ました。

鼻からもブシュブシュと出て苦しそうに何度も連続で嘔吐をします。それでもお腹は空くので、嘔吐物を食べようとしたり、残っている食事を食べようとします。

その度に病院に走り、手術の予約も入れていないまま、食道拡張術をしていただきました。回を重ねるごとに狭窄する日数がはやくなってきました。2021年9月19日、12月27日、2022年6月15日は首を切開して、留置カテーテルを設置しました。

約15ヶ月の間に7回もの全身麻酔と食道拡張術。

9月からは留置カテーテルを30日〜40日程留置してカテーテル栄養と食道が固まり広がったまま固定される事を願いながら天むすの世話をしました。

その間も、胃腸障害で胃腸の動きが悪く、嘔吐します。嘔吐をすると、誤嚥性肺炎になるという悪循環を繰り返します。誤嚥性肺炎をなん度も繰り返し、呼吸の乱れも頻繁にありましたので、酸素濃縮機、酸素室、酸素濃度計等も当初は、借りておりましたが、費用が嵩むため、購入をいたしました。酸素室が、自宅にあると、夜中に体調を崩したり、病院が、休日の時に、安心できます。

【酸素濃縮器の明細】

【酸素室に入っている天むす】

薬をいただいていても嘔吐をするので、飲むことが出来ない状態でした。そうなると毎日のように点滴や抗生剤、胃腸の働きを良くするための注射に病院にいかなくてはなりません。皮下点滴を自宅でするようにして、交通費や、治療費をなるべく抑えられるよう、そして天むすも車移動をしなくても良いように少しでも安く楽に生活できるよう先生と相談しながら工夫をしました。

皮下点滴は、朝夕2回、痩せて骨と皮だけになっている天むすは針が皮膚をつきぬけます。まして首のところにカテーテルが入っていると、背中にしなくてはならず、痛い思いを何度もさせてしまいました。理由ははっきりとはわかりませんが、嘔吐に加えて下痢や便秘も繰り返すようにもなりました。

だんだんと仕事に行く事も難しくなって、息子と相談し「何とかなるよ」と言う楽天的な息子の言葉に助けられるように私は仕事をやめ、預金を切り崩しながら天むすのお世話をする事にしました。

天むすの一日は、2時間から3時間おきの食事、縦抱き抱っこ20分から30分、毛が食道に詰まると嘔吐をして、食道が傷むのでグルーミング禁止です。

しっぽ、お尻周り、手足など、服から出ているところは短くバリカンやハサミでカットしました。痩せている天むすがますます小さく見えます。体温調節も上手くできないうえに大切な毛もカットしているので、室温管理も必要で、特に寒くなると抱っこをせがんできて離れません。時間が許す限り抱っこをし、温めたり、天むすが少しでも落ち着いてくれるとうれしいと思い天むすが納得して離れてくれるまでなるべく頑張りました。

家の仕事をする時はゲージにいれますが、隙を狙ってグルーミングをしたり、少しの間だからと、目を離すと、台所の探索をして、拾い食いをしたりします。(おかげで台所は常に掃除をして、食べ物を落とさないように気をつけております。)

少し元気が無いなと思ったら即病院へ行き、発熱していたり、胃が膨張していたりと、本当に目が離せない状態です。天むすと出かける時は食事をするための台、を始め、お湯、水、お皿食事を混ぜる容器、着替えの服、毛布などなど、人間の赤ちゃん以上の荷物が必要です。特に食事は重力で胃まで届けるため、立って食べます。箱の上に食事の台をおき高さ調節をして食べさせます。

そのほか、薬やカイロなど、普通なら必要の無いものをたくさん持っていかなければなりません。勿論お出かけの時間によっては皮下点滴の準備も必要でした。
この状況でよく、仕事をしていたな。と自分でもどうやってしていたのか、よく理解できておりません。仕事も天むすも両方おろそかになっていたとおもいます。

 

狭窄が続き、先生にも食道のステントや胃ろうの相談もしましたが、体力もなく、体格も小さいので難しいでしょうと言われました。ですが海外のオーダー品のステントやカテーテルの事を調べてくれましたが、価格も高価で諦めざるをえませんでした。

4回目の狭窄の頃から、安楽死の事も考えるようになったのも事実です。先生にも何度も相談をしました。その度に息子は反対で、自分が拾ってきた猫だからと少ない給料をすべて家に入れてくれてお弁当だけ作ってくれればいいからと前向きですが、10代の息子に生活を全て背負わせていると思うと本当に心苦しい思いでいっぱいです。

最後にありったけのお金を持ってセカンドオピニオンに行く事にしました。そこでも同じ事を言われたらもう諦めようと心に決めていました。
今回、もう本当に天むすに出してあげるお金が少なくなり、安楽死しかないのかなと思っていた時にクラウドファンディングの事を知りました。
天むすの事を知ってもらうためにツイッターやインスタグラムも教えてもらいながらはじめ、直接支援のお願いも始めました。

 

2022年6月15日から7月28日まで留置カテーテルを入れておりましたが、1ヶ月もたたない8月22日から食事を見るとバックして食べなくなりました。
セカンドオピニオンで受けていただける病院を見つけ、早急に行くことにしました。8月25日に新しい病院を受診しました。

バリウム透視とレントゲンを撮りました。9月8日にCT、内視鏡、血液検査、食道狭窄拡張術と、胃ろうも一緒に行いました。検査も全て最初からやり直しをさせて下さいと言われました。8月25日当日は、とりあえず食事が摂取できるようにと鼻腔チューブを入れてもらい帰宅しました。ところが嘔吐と共に鼻腔チューブを嘔吐し、サポートの病院さんで、2度目の鼻腔チューブを入れましたが、くしゃみと共に飛んでいってしまいました。

ここから、9月8日までの時間は物凄く長く感じました。今までにも何度か経験がありますが、2から3ccのハイカロリー食を1時間おきに与え、少しでも胃に届け!!!と思いながら時間の許す限り縦抱き抱っこをします。下に下ろすのは、本当にしなくてはならない事がある時と、食事を食べさす時だけです。一日中天むすの食事にかかりっきりの生活が続きました。皮下点滴も朝、夕2回頑張って注射しました。何とか、1500gを維持して、9月7日検査の前日病院へ預ける事ができました。

9月8日の検査と同時に食道狭窄の拡張術と胃ろうも行いました。通常の胃ろうが入らなければ尿道カテーテルでも代用する事が出来ますから大丈夫ですよと言われました。
天むすの狭窄部位は心臓の横ぐらいで肋骨の第4、第5あたりの部位が狭窄しているとのお話でした。
食道自体その部分は細いそうです。
またひもで結んだように一部分が狭窄しているのではなくどのくらいの長さなのかはわからないけれど、狭窄部分に長さがあるとのお話でした。
また胃ろうは、保険と思って下さい。口から食べられない時や、カロリーが不足している時に胃ろうを使用して食事を食べさせてあげて下さい。胃ろうを設置したからといって胃ろうからだけの食事は必要ありません。できるだけ口から美味しく食べさせてあげて下さい。と言われました。

約2週間、食道が完全に狭窄せず、ほんの少しでも隙間があったためなんとか胃まで食事が届けられ体重の減少も少しでした。そして皮下点滴により水分補給ができた事をとても嬉しく思いました。

2022年9月8日

① ⚪︎血液検査、麻酔に耐えられるか他
の病気、腎臓、肝臓等を調べまし
た。

②CT⚪︎血管の確認
⚪︎食道裂孔ヘルニアの確認
(前の病院では疑いだった)
⚪︎その他病気、症状の確認

③内視鏡
④食道拡張
⑤胃ろう

を行いました。

全身麻酔のリスクとして
⚪︎心臓が止まる
⚪︎不整脈
⚪︎腎、肝、肺に異変が起きる。

合併症
食道拡張に伴う裂傷、穿孔が生じた場合は開胸手術を行う。死亡の可能性があるため。
裂傷、穿孔の具合にもよるが開胸して手術をすると、100%ではないが助かる可能性はあります。との説明を受けました。

7回の繰り返しの拡張により穿孔、出血、術後の食道炎の再発の可能性は高いです。

同じ処置を7回もして来て、症状が全く良くなってないのでもう一歩先に進みましょう。検査のやり直しをして、食道裂孔ヘルニアの疑いの部分を明確にします。食道裂孔ヘルニアがあると横隔膜より胃が上に上がり嘔吐をします。

嘔吐することにより食道炎になります。食道があれて、ますます嘔吐をするようになるという悪循環になります。食道裂孔ヘルニアが確定された場合はまず胃ろうの時横隔膜より下に引っ張って固定をしてみます。それで胃が固定されるかもしれませんし、固定できなかった場合は食道裂孔ヘルニアは開腹手術をして、胃を固定することになります。

以前から症状が時々レントゲンに映ってますのでCTできちんと確認をして、ひとつひとつの処置をしていきましょう。とりあえず9月8日は食道拡張術と胃ろうを行います。食道裂孔ヘルニアは後で考えても良いでしょう。ですが開腹手術の可能性はあります。また食道狭窄もこれから何度再発するのかは見当がつきません。

ずっと続いている低体温については、現在1500〜1600gであばら骨が触れる程ガリガリですので2000gを目標に体重を増やし筋肉をつけると体温も安定してくる可能性があります。
目標として、体重2000g、そしてふやかしたカリカリを食べられるようになること、とのご説明をいただきました。
術中に緊急の時は先生の判断で処置を行い、飼い主さんへの連絡は後になる事を承諾して下さい。命が優先ですから電話で説明している時間はありませんがよろしいでしょうか。との説明がありました。

 

 

 

9月8日

無事、検査(CT、内視鏡)食道拡張術、胃ろうの設置が終了しました。食道狭窄は、今までは、7回とも8mmしか拡張できませんでしたが、今回は、14mmまで、拡張することができました。倍近く拡張出来たと聞きとても嬉しく思いました。

【胃ろう部】

【14mmで拡張した食道】

【バルーンで広げているところ】

【バルーンを挿入している所】

【広げる前の狭窄部(接写)】

【広げる前の狭窄部(全体)】

 

CTにて食道裂孔ヘルニアがある事の確認が取れました。今までは疑いで処置をしなくても大丈夫と言われていたのでショックでした。絵図を描きながらの先生の説明を聞きました。

【食道狭窄の部分】

 

【食道裂孔ヘルニア】

食道狭窄と食道裂孔ヘルニアの二つを併発するのは珍しいとのお話しでした。
今後は、状態を見ながら、その時に最良の処置をして行きます。いついつにこの処置を行いますとは言い切れませんとの説明でした。ひとつだけ3週間後ぐらいに内視鏡と念の為、食道拡張術をしましょうと言われましたが、翌日のお電話で9月15日の1週間後にもう一度食道拡張術をさせていただけませんか?との連絡がありました。
理由として、
⚪︎必ず再発すると思うので再発防止のため。
⚪︎間が空くと食道が固くなり出血が増えるため

⚪︎今まで7回は狭窄してからの拡張だったがいい方向にに向かわなかったため

との説明でした。
体温は興奮するといけないので(食道裂孔ヘルニアがあるため)きちんと計測はできていないが36度台しかないとのお話しでした。
注意事項として、
胃ろうの処置は、2週間は病院にて、消毒をしてもらってください。胃と腹壁が、きちんと癒着するまでだいたい2週間かかります。

天むすが、自分で、噛みちぎったりしないよう十分注意してください。

ガーゼを確認し、分泌物や、臭いがあればすぐ連絡をして病院へ行って下さい。との指示がありました。

狭窄部位から口側にかけては、ブツブツが出来ていて、潰瘍のようなものもあり、かなり荒れていますが、狭窄部位から胃の方にかけての食道は、比較的綺麗な状態です。噴門部はゆるい感じがします。食道も普段は、ペタッとくっついているのが正常だけれど、開いている可能性もあります。食道裂孔ヘルニアが、嘔吐と、食道狭窄の原因になっている可能性もあります。それは、狭窄部位から、口側と、胃側の食道の荒れ具合が、かなり違うので、そういう可能性があるというお話しでした。

今後、食欲不振、吐出、嘔吐、呼吸が荒い、元気が無いなどの症状が出た時は、すぐに病院へ連絡し来てくださいといわれております。

 

《必要となる費用について》

まだ2歳の天むすです。
小さな身体で、17ヶ月の間に9回もの命をいただきました。この小さな生命を守るために、皆様のお力添えをどうかよろしくお願い申し上げます。
今後の治療については、食道狭窄、食道裂孔ヘルニア、サポートしてくださる病院での処置や、誤嚥性肺炎になった時、にかかる必要なお金。
県外への通院のため、交通費用もかかります。
餌も、ロイヤルカナンのクリティカルリキッドや森乳のチューブダイエット、高カロリーのチュール、それに付属してシリンジなどの料金もかかります。

金額としては、食道狭窄に、一回の手術費として、約15万前後
食道裂孔ヘルニアの開腹手術、約45万から50万、交通費は、フェリーを使うとガソリン代込みで往復30000円程が一回にかかります。現在は、高速は橋だけの利用で、天むすの体調が悪くなければ、下道を通り、片道7から8時間かけて、ドライブを楽しみながら移動しております。往復代金はガソリン代込みで15000円程です。
餌代は、クリティカルリキッドが、3本が約2日分、1ヶ月だと40本から45本必要になり60000円程になります。(天むすは口からの食事が前提なので、ずっと続くわけではありません)森乳のチューブダイエットだと、1箱20個入りが約3箱必要になり1ヶ月約20000円程になります。
その他サポートの病院の費用に2万前後当てております。
80万から90万程のご支援をお力添えいただき、天むすが、今後ふやかしたカリカリがお腹いっぱい食べられるように見守っていただければ幸いです。

また、運良く胃ろうにて、食道裂孔ヘルニアの手術をしなくてもよくなったり、食道狭窄をしなくても良い状況になった場合は、今後の通院費や、定期健診、餌代、現在までかかった費用に当てさせていただきたいとおもいます。

《よもぎの経緯と状況》

よもぎは2歳になってから我が家の一員になりました。最初は散歩も行く事が出来ず、人嫌いで食事も側について食べさせ、ワンコカーも購入し、なるべく人の居ない場所や時間帯に散歩に連れ出していました。

人がたくさんいる場所では、ワンコカーに乗せなるべく落ち着ける場所ができるように工夫しました。しかし先住猫とは、すぐに仲良くなり、自分のゲージに猫が入ってきても一緒に眠ったり、毛布を猫に譲ったりと、とても優しいよもぎでした。

人嫌いで散歩もままならなかったよもぎが、もう一匹の犬が来てから、どんどんと明るくなり、2匹で、嬉しそうに散歩をします。また、ケンカも良くしており、喧嘩するほど仲がいいというのは、本当だなと、思わせてくれます。

今よもぎの具合が悪いのがわかるのか、もう一匹は、比較的おとなしく、見守っているような感じを受けます。天むすに手がかかり、他の仔達を疎かにしたつもりはありませんが、やはりみんなそれぞれいろんな我慢をしてくれているのだと感じます。特によもぎは、お尻の腫瘤が裂けて出血するまで、全く気づかず、どれだけの痛みを我慢してくれたのだろうと、何かできてるって言えたら気づいてあげられたのにと思って悲しくなります。

話しかけても、いつもしっぽをブンブン振って痛みも忘れて喜んでくれるよもぎのために絶対治して元気になろうね!と話しかけると、またしっぽをブンブン振ってこたえてくれます。

現在よもぎの肛門粘膜に6mmの腫瘤があります。現在のところ先生の見た感じでは、手術をしてみないとはっきりとは言えないけど、そんなに深くは無いと思います。

ですがこのまま放置すると、だんだんと奥に入り込み根を張って手術も難しくなり、広範囲に摘出をしなければならなくなるため便も出にくくなるという説明を聞きました。

手術で、腫瘤を取り検査に出して、もし悪性なら、その後の治療も続きますが、現在のところは、費用として約10万円から15万円程必要とのお話でした。

10月20日に、手術の予約を入れております。良性であることを願ってやみません。現在は、出血は止まっており、抗生剤を朝夕飲んで、今までと変わらない生活を送っております。しかし元気だからといってこのまま放置するわけにはいきません。

どうか、よもぎにも、皆様のお力添えをよろしくお願い申し上げます。
また、よもぎに必要な金額が、余分に余った場合は、今後の天むすの治療や食事、今までかかった費用に当てさせていただきたいとおもいます。

《目標額について》

本来なら飼い主の責任で、天むすとよもぎを育てていかなければならないという事は、十分承知しております。厳しい意見もおありだとはおもいますが、どうか、天むすとよもぎが今後も、私たちの側で、病気と闘いながらも、楽しく生活していけるようお力添えをお願い申し上げます。

2022年9月29日現在での、天むす(保護してからの金額)よもぎは最近肛門腫瘤ができてからの金額を合わせて
約200万から220万円使用
内訳 病院代と交通費 1552059円
酸素室 266285円
餌代  約15万から20万
その他 洋服、シリンジ、ガーゼなどの
備品  100000円
※領収書や、食費などの、ネット購入の領収書が無くしてないものがあります。

・天むすの今後の治療費
食道狭窄約2回分30万円前後
食道裂孔ヘルニア開腹手術45万から50万円
食費2ヶ月分約5万
交通費2回分5万前後

・よもぎの今後の治療費
10月20日10万円から15万円

合計105万円を皆さまにお力添えいただきたいとおもいます。9回もの命をいただいた天むすは、生きる力が漲っております。よもぎも腫瘤さえ問題なければ元気です。どうか皆様のご支援とご協力をお願い申し上げます。

 

残り物には福がある。
それは今の飼い主さんと巡り逢ったこと。
・・天国からこの世に生まれてくるまで・・おいらは天国で猫になるクジが当たった!
まず毛色を選ぶ。茶系がいいな!
茶トラにしよう。真っ白なツナギにトラ柄を描いて充分な時間をかけて丁寧に可愛く仕上げた。
外見はこれでヨシ!
そして性別はもちろんオスだ。大きく強くなりたい、ご飯もたくさん食べたい!そして身体の中の臓器を選ぶ。
まずは循環器、心臓と血管を確保。
2番目に泌尿器、腎臓と膀胱を確保した。
次は、呼吸器、気管、肺、横隔膜を選ぶ。横隔膜は少ししか残っておらず、一番大きいのを選んだ。
最後はたくさんある消化器だ!
肝臓、膵臓を先に選び口腔を選ぶ。
あとは食道、胃、小腸、大腸だ。腹が減ってはたまらない!
だが、可愛さにこだわって時間がずいぶんと過ぎてしまっていた。
焦っていると「順番よぉ」とこの世に降りる順番が来た!
早く残りの臓器を確保しなければならない。
だが、食道はひとつしか残っておらず、それをいただく。胃、小腸、大腸もセットのものがひとつしか残っていない…仕方がない…おいらは誰も選ばなかった残り物の臓器を身につけ天国からの階段を転げ落ちた!
着地した時、衝撃があった!落ちた先は公園!
そして真っ暗だ。誰もいない。ママも兄弟も…
最悪だ。夏ではあったが夜風が冷たく落ちた時の衝撃で、体温維持装置が壊れている。体温を盗まれ身体が冷え切ってしまった。
そして呑気に毛色の塗り絵をしたことを後悔したのだった!
食道、胃、小腸、大腸のすべてが、欠陥品だったのだ。ハァ〜!それがもとで、呼吸、気管、肺にも影響が出てしまった。
今、食道狭窄と、食道裂孔ヘルニアがある。
食道炎もひどく、一部潰瘍もあるらしい。
症状としては、低体温、胃腸障害、呼吸困難、嘔吐、吐出、誤嚥性肺炎にも時々なる。あまりにも症状がありすぎ、時々ショックで、てんかん発作のような状況で、ピクピクと痙攣までしてしまう。
飼い主はその度に大慌てであたふたとしている。誠に申し訳ない身体を持っている。しかしながら、誰にも移らないおいらだけの大切な病気、症状ちゃんである。この臓器達には、頻繁に手術や注射、薬などを与えなければならない。
だが、今2歳になりたて、まだ若い!
臓器達は欠陥品だが、きちんと手を加えればまだまだ元気で頑張ってくれるはずだ。

 

わがままなのは充分わかっておりますが、
どうか、この子たちに、あたたかいご支援をお願い申し上げます。

 

※領収書、転院するまでのレントゲンが病院の許可得られず、公開できませんが、運営会社のサークルオブライフ様が、確認してくださっております

リターン

¥1,000

1000/メール 写真

※リターン不要な方はお申し込み時、メモ欄へその旨ご入力願います。

リターンは無効です。
7 支援者

¥3,000

3000/キーホルダー1個 手紙

※リターン不要な方はお申し込み時、メモ欄へその旨ご入力願います。

リターンは無効です。
1 支援者

¥5,000

5000A/南天苦猿 手紙 写真

5000B/キーホルダー二個 手紙 写真

リターンについて「A」「B」ご希望のリターンをお申込時にメモ欄へご入力願います

※リターン不要な方はお申し込み時、メモ欄へその旨ご入力願います。

リターンは無効です。
3 支援者

¥10,000

10000/キーホルダー1個 写真 南天苦猿 手紙

※リターン不要な方はお申し込み時、メモ欄へその旨ご入力願います。

リターンは無効です。
3 支援者

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“11/5にて早期終了 天むす 2歳‼️ 食道狭窄、食道裂孔ヘルニアと共存中 皆様のお力を貸してくださいc107” の口コミを投稿します

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