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天むす1500g 2歳‼️ 食道狭窄、食道裂孔ヘルニアと共存中 目標は、ふやかしたカリカリわ食べる事

by 中内 靖子

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中内 靖子

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☆彡プロジェクトストーリー☆彡

はじめまして、天むすの飼い主の中内と申します。

たくさんのプロジェクトの中から天むすのページに目を留めていただきありがとうございます。
クラウドファンディングという言葉すら、知らなかった私ですが、天むすのためにできる限りの思いを皆様にお伝えできればと思います。

2020年9月10日夜、犬の散歩途中に公園で1匹でいる仔猫を保護しました。夏ではあったものの抱っこすると身体は冷たく鳴く事もしませんでした。目も目やにで閉じており拭いてやると目が少し離れていて、少し特徴のある顔をしているように感じました。病院も閉まっており毛布にくるんであたため朝を待ちました。
我が家は、主人が16年前に倒れ11年前に亡くなり、私と10代の息子の2人暮らしです。
先住猫4匹と犬2匹と共に生活をしております。
天むすは2歳になった今も体重わずか1500gです。
天むすという名は、夜中に天むすのお世話をしていて息子も私もお腹が空き、三角の顔を見ておむすびが食べたくなり天むすが食べたいとの話になって天むすと決まりました。耳はエビの天ぷら2本も入ってお得だね!!なんて話もしていたのです。

2人だけの生活の中でペットという存在は常に大きな存在です。例えばケンカをした時など、直接言いたい事が相手に言えず、猫を使ってボイスチェンジャーのように話をします。すると相手も猫を連れて来て、返事をします。そんな感じで、主人が亡くなった後も家族を和ませてくれる大切な宝物です。そんな仲間に天むすも加わり、一匹家族が増えたので、頑張らないと、と思っていたのですが、天むすの具合があまりいい状態ではありませんでした。
天むすが、この先ずっと病院に通いながらも、家族として、側にいてくれる事を願いながらつたない文章では、ありますが、皆様に私達の思いが伝わりますようにと作成いたしました。
どうか最後までお読みいただければ幸いです。

天むす 2歳 1500g 病名 食道狭窄、食道裂孔ヘルニア、重度の食道炎、食道の潰瘍
17ヶ月の間に9回の手術を受けました。低体温、胃腸障害、呼吸の乱れと共存しながら仲良く生活中です。

9月10日に保護をした天むすは、生後2週間から3週間と診断されました。
保護した当時の体重は、240g
お店が開くのを待って、ミルクと哺乳瓶を購入し飲ますとガジガジと噛みつくようにしてミルクを飲みます。
ノミもいたので病院で駆除をしてもらいました。
先生も目が離れているねと少し気になったようです。2、3時間おきにミルクを飲まし、排尿排便の刺激をしていましたが、尿はたくさん出るのですが便が全く出ず保護5日目に再び病院へ行きました。病院にて綿棒で刺激をしてもらい5日ぶりに便がでました。そろそろ離乳食を準備して食べさせて下さいねと言われ帰りに仔猫用の食事を買って帰りました。
しかし、お皿に入れた食事に全く興味を持たず、近づけてもバックをしてしまいます。
少し強引にお皿に口をつけてもお腹が空いているはずなのに食べません。哺乳瓶の近くに行って、手でペシペシと叩きミルクを欲しがります。人もそれぞれ成長具合が違うように猫にも必ず食べてくれる時がくると思いながら、哺乳瓶でのミルクを与え続けました。体重は少しずつ本当に少しずつですが増え、体格も少しずつ大きくなってはいきましたが、標準にはほど遠く、ミルク缶の標準と比べてもかなり小さいです。
先生に相談すると、ミルクでは水ばかり飲むようになるので濃く作って下さい。食事に混ぜるとか、ふりかける等、工夫をしてくださいと言われました。でも何か先天性の病気があるのかもしれませんね。と言われましたが、体重が足りずなかなか血液検査すらできません。500gになったら血液検査が出来ます。と聞いていたので、病院の駐車場でミルクを飲まし何とか500g突破をさせ白血病、エイズはマイナスで一安心でした。
サークルから出て先住猫のお兄ちゃんお姉ちゃんにもとても大切にされとてもうれしそうです。

お兄ちゃんお姉ちゃん猫を見習い離乳食も少しずつ食べてくれるようになりましたが、やはり食は細く時々泡を吹いてむせるようにして食べます。離乳食は少ししか食べずどうしてもミルクを欲しがります。食事も味が変わり、少しでも食べられるようにと工夫をしました。
先住猫が居るので、好きな味はあるかな?と次々と食事も変え先住猫はおこぼれ(ほとんど新品の試食会のようです)でも天むすは、潰してトロトロにしたり水分の部分ばかりを食べて固形物をたべませんでした。

体格は少しずつ大きくなりましたが、毛がまばらで体温も、36度台で低体温です。服を買って着せ保温をし自宅でも保温に気をつかいました。コタツを出して中に入れると体温急上昇でコタツの中で倒れています。あわてて病院に連絡すると体温調節が自分でできないのかもしれないから部屋中を温めて適温にしてあげて下さいとのお話、25〜26℃になるように部屋をあたため、コタツは中が見えないのでただの机として利用することになりました。
仕事に連れて行きながら、面倒を見るという毎日が続きました。仕事優先になるので、食事が早くなったり遅くなったりまちまちでしたが、常に側に居るという事で家でお留守番をさせる事と比べると安心できました。
ゲージにカイロを貼ったりふわふわの毛布で包み込まれる様に工夫をし、少しでもあたたかくなるよう工夫もしました。車移動は抱っこをして、膝の上にちょこんと座りおとなしくしてくれます。身体の上にタオル等をかけ保温を保ちました。人間には少しあついぐらいの温度ですが、天むすが快適に生活できるようなるべく天むす中心の生活状況に変えていきました。
2021年4月3日、生後9ヶ月の時です。食後の嘔吐があり病院へ行きました。嘔吐に泡のようなものが混ざっています。
体重も950gで熱も37.1℃でした。
朝は皮下点滴をしてもらい、夕方は病院が休みなので、他院で診て貰って下さい。と言われ他院を受診しました。かなり痩せているし、栄養失調があります。土日で多分病院も休みになる所が多いと思いますのでお預かりさせて下さいと言われその日は入院させてもらい帰宅しました。

入院中に甲状腺の検査と4月4日の朝食時に食事を食べさせると吐出をしましたのでバリウム透視をしました。食道狭窄のようです。ここでは処置ができませんので、他院を紹介しますから行って下さいと言われました。甲状腺機能は正常でした。

2021年4月5日、食道狭窄は人間なら食道拡張を1週間おきに数回繰り返すと改善することが多いので、猫も同じかなと思いつつ、病院へ行きました。
天むすの担当の先生より天むすの状態の説明を聞きました。このまま放置すると餓死をしてしまいます。という先生の言葉。頭の中が餓死という言葉でいっぱいになりました。
⚪︎食道狭窄は猫には珍しい病気であること
⚪︎一度拡張してもまた狭窄する可能性があること
⚪︎体重が少ないのと栄養状態が悪いのでリスク が大きいこと
⚪︎拡張途中で食道に穴が開くとどうにもならないこと
⚪︎費用の話
⚪︎その他にもいろいろあったのでしょうが覚えておりません。

餓死と費用今までの栄養状態、もう少し早く気づいていれば何か違ったのかなとか思ったり考えたり息子に電話したりしましたが、バルーン拡張が順調に終了しよかったと思いました。ですが支払いの時、正直高いと思いました。
順調に回復し食事等大変な事は多いですが、少しずつ体重も増えて太っていくのがわかります。
天むすは抱っこも好きで食後の縦抱き抱っこも苦にならず20分〜30分大人しく抱っこされています。順調にいっていると思っていたのですが、2度目の狭窄に3ヶ月後になってしまいました。
天むすの死は考えられなく、でも心配なのは費用です。
先生に今の生活の事を話しました。
⚪︎主人が16年前に脳出血で倒れ自宅介護を5年間ののち亡くなった事
⚪︎現在息子と2人暮らしであること
⚪︎主人が亡くなってから9才だった息子はいじめにあい中学卒業まで不登校だったこと(その間私は主人が亡くなってから勤めていた会社を辞め、パートで息子を連れて仕事に行っていました。今は15歳で、中学を卒業してから働いております。)
⚪︎息子も先天性の心臓の病気があり定期的に病院に通っていること
⚪︎天むすは仕事に連れて行きまわりの人に迷惑をかけながら仕事をさせていただいてること(現在は息子の意見でなんとかなるよと言われ仕事も辞め天むすの世話をしながら預金を切り崩しながら自宅で居ます。)
この状況をお話しすると、必要な検査などはありますが、必要最小限度にして、なるべく費用を抑えられるように致します。これからも食道狭窄が再発する可能性も充分考えられますのでと言って下さりとてもうれしく思った反面こんな小さな身体で頑張っているのに最小限度の事しかしてあげられなくてごめんねと思いながら、天むすをしっかりと育てようと思いました。
しかし、2021年4月5日、7月9日、8月31日、9月17日、9月19日、12月27日、2022年6月15日と約15ヶ月間の間に7回もの食道狭窄になり、9月に至っては中1日での狭窄でした。2021年9月19日、12月27日、2022年6月15日は首を切開して、留置カテーテルを設置しました。
約15ヶ月の間に7回もの全身麻酔と食道拡張術、
9月からは留置カテーテルを30日〜40日程留置してカテーテル栄養と食道が固まり広がったまま固定される事を願いながら天むすの世話をしました。その間にも、胃腸障害で胃腸の動きが悪く、嘔吐します。嘔吐をすると、誤嚥性肺炎になるという悪循環を繰り返します。また、誤嚥性肺炎をなん度も繰り返し、呼吸の乱れも頻繁にありましたので、酸素濃縮機、酸素室、酸素濃度計等も当初は、借りておりましたが、費用が嵩むため、購入をいたしました。酸素室が、自宅にあると、夜中に体調を崩したり、病院が、休日の時に、安心できます。
薬をいただいていても嘔吐をするので、飲むことが出来ない状態でした。そうなると毎日のように点滴や抗生剤、胃腸の働きを良くするための注射に病院にいかなくてはなりません。だんだんと仕事に行く事も難しくなって、息子と相談し何とかなるよ、と言う楽天的な息子の言葉に助けられるように私は仕事をやめ、預金を切り崩しながら天むすのお世話をする事にしました。

狭窄が続き、先生にも食道のステントや胃ろうの相談もしましたが、体力もなく、体格も小さいので難しいでしょうと言われました。ですが海外のオーダー品のステントやカテーテルの事を調べてくれましたが、価格も高価で諦めざるをえませんでした。
4回目の狭窄の頃から、安楽死の事も考えるようになったのも事実です。先生にも何度も相談をしました。その度に息子は反対で、自分が拾ってきた猫だからと少ない給料をすべて家に入れてくれてお弁当だけ作ってくれればいいからと前向きですが、10代の息子に生活を全て背負わせていると思うと本当に心苦しい思いでいっぱいです。
最後にありったけのお金を持ってセカンドオピニオンに行く事にしました。そこでも同じ事を言われたらもう諦めようと心に決めていました。
今回、もう本当に天むすに出してあげるお金が少なくなり、安楽死しかないのかなと思っていた時にクラウドファンディングの事を知りました。
天むすの事を知ってもらうためにツイッターやインスタグラムも教えてもらいながらはじめ、直接支援のお願いも始めました。

2022年6月15日から7月28日まで留置カテーテルを入れておりましたが、1ヶ月もたたない8月22日から食事を見るとバックして食べなくなりました。
セカンドオピニオンで受けていただける病院を見つけ、早急に行くことにしました。8月25日に新しい病院を受診しました。バリウム透視とレントゲンをし、9月8日にCT、内視鏡、血液検査をします。検査も全て最初からやり直しをさせて下さいと言われました。8月25日当日は、とりあえず食事が摂取できるようにと鼻腔チューブを入れてもらい帰宅しました。
9月8日の検査と同時に食道狭窄の拡張術と胃ろうも行います。通常の胃ろうが入らなければ尿道カテーテルでも代用する事が出来ますから大丈夫ですよと言われました。
天むすの狭窄部位は心臓の横ぐらいで肋骨の第4、第5あたりの部位が狭窄しているとのお話でした。
食道自体その部分は細いそうです。
またひもで結んだように一部分が狭窄しているのではなくどのくらいの長さなのかはわからないけれど、狭窄部分に長さがあるとのお話でした。
また胃ろうは、保険と思って下さい。口から食べられない時や、カロリーが不足している時に胃ろうを使用して食事を食べさせてあげて下さい。胃ろうを設置したからといって胃ろうからだけの食事は必要ありません。できるだけ口から美味しく食べさせてあげて下さい。と言われました。
やっと9月7日が来て、検査と手術前日になり病院に行けると安心しました。
体重は皮下点滴をしたとは言え約1500gを何とかキープしました。
約2週間、食道が完全に狭窄せず、ほんの少しでも隙間があったためなんとか胃まで食事が届けられ体重の減少も少しでした。

9月8日に① ⚪︎血液検査、麻酔に耐えられるか他
の病気、腎臓、肝臓等を調べまし
た。

②CT⚪︎血管の確認
⚪︎食道裂孔ヘルニアの確認
(前の病院では疑いだった)
⚪︎その他病気、症状の確認

③内視鏡
④食道拡張
⑤胃ろう

を行いました。

全身麻酔のリスクとして
⚪︎心臓が止まる
⚪︎不整脈
⚪︎腎、肝、肺に異変が起きる。

合併症
食道拡張に伴う裂傷、穿孔が生じた場合は開胸手術を行う。死亡の可能性があるため。
裂傷、穿孔の具合にもよるが開胸して手術をすると、100%ではないが助かる可能性はあります。との説明を受けました。

7回の繰り返しの拡張により穿孔、出血、術後の食道炎の再発の可能性は高いです。同じ処置を7回もして来て、症状が全く良くなってないのでもう一歩先に進みましょう。検査のやり直しをして、食道裂孔ヘルニアの疑いの部分を明確にします。食道裂孔ヘルニアがあると横隔膜より胃が上に上がり嘔吐をします。嘔吐することにより食道炎になります。食道があれて、ますます嘔吐をするようになるという悪循環になります。食道裂孔ヘルニアが確定された場合はまず胃ろうの時横隔膜より下に引っ張って固定をしてみます。それで胃が固定されるかもしれませんし、固定できなかった場合は食道裂孔ヘルニアは開腹手術をして、胃を固定することになります。以前から症状が時々レントゲンに映ってますのでCTできちんと確認をして、ひとつひとつの処置をしていきましょう。とりあえず9月8日は食道拡張術と胃ろう、食道裂孔ヘルニアは後で考えても良いでしょう。ですが開腹手術の可能性はあります。また食道狭窄もこれから何度再発するのかは見当がつきません。
ずっと続いている低体温については、現在1500〜1600gであばら骨が触れる程ガリガリですので2000gを目標に体重を増やし筋肉をつけると体温も安定してくる可能性があります。
目標として、体重2000g、そしてふやかしたカリカリを食べられるようになること、とのご説明をいただきました。
術中に緊急の時は先生の判断で処置を行い、飼い主さんへの連絡は後になる事を承諾して下さい。命が優先ですから電話で説明している時間はありませんがよろしいでしょうか。との説明がありました。

9月8日無事、検査(CT、内視鏡)食道拡張術、胃ろうの設置が終了しました。食道狭窄は、今までは、7回とも8mmしか拡張できませんでしたが、今回は、14mmまで、拡張することができました。倍近く拡張出来たと聞きとても嬉しく思いました。
CTにて食道裂孔ヘルニアがある事の確認が取れました。今までは疑いで処置をしなくても大丈夫と言われていたのでショックでした。絵図を描きながら先生の説明を聞きました。
食道狭窄と食道裂孔ヘルニアの二つを併発するのは珍しいとのお話しでした。
今後は、状態を見ながら、その時に最良の処置をして行きます。いついつにこの処置を行いますとは言い切れませんとの説明でした。ひとつだけ3週間後ぐらいに内視鏡と念の為、食道拡張術をしましょうと言われましたが、翌日のお電話で9月15日の1週間後にもう一度食道拡張術をさせていただけませんか?との連絡がありました。
理由として、
⚪︎必ず再発すると思うので再発防止のため。
⚪︎間が空くと食道が固くなり出血が増えるため

⚪︎今まで7回は狭窄してからの拡張だったがいい方向にに向かわなかったため

との説明でした。
体温は興奮するといけないので(食道裂孔ヘルニアがあるため)きちんと計測はできていないが36度台しかないとのお話しでした。
注意事項として、
胃ろうの処置は、2週間は病院にて、消毒をしてもらってください。胃と腹壁が、きちんと癒着するまでだいたい2週間かかります。

天むすが、自分で、噛みちぎったりしないよう十分注意してください。

ガーゼを確認し、分泌物や、臭いがあればすぐ連絡をして病院へ行って下さい。との指示がありました。

狭窄部位から口側にかけては、ブツブツが出来ていて、潰瘍のようなものもあり、かなり荒れていますが、狭窄部位から胃の方にかけての食道は、比較的綺麗な状態です。噴門部はゆるい感じがします。食道も普段は、ペタッとくっついているのが正常だけれど、開いている可能性もあります。食道裂孔ヘルニアが、嘔吐と、食道狭窄の原因になっている可能性もあります。それは、狭窄部位から、口側と、胃側の食道の荒れ具合が、かなり違うので、そういう可能性があるというお話しでした。

まだ2歳の天むすです。
小さな身体で、17ヶ月の間に9回もの命をいただきました。この小さな生命を守るために、皆様のお力添えをどうかよろしくお願い申し上げます。
今後の治療については、食道狭窄、食道裂孔ヘルニア、サポートしてくださる病院での処置や、誤嚥性肺炎になった時、にかかる必要なお金。
県外への通院のため、交通費用もかかります。
餌も、ロイヤルカナンのクリティカルリキッドや森乳のチューブダイエット、それに付属してシリンジなどの料金もかかります。

金額としては、食道狭窄に、一回の手術費として、約15万前後
食道裂孔ヘルニアの開腹手術、約45万から50万、交通費は、フェリーを使うとガソリン代込みで往復30000程が一回にかかります。現在は、高速は橋だけの利用で、天むすの体調が悪くなければ、下道を通り、片道7から8時間かけて、ドライブを楽しみながら移動しております。往復代金はガソリン代込みで15000円程です。
餌代は、クリティカルリキッドが、3本が約2日分、1ヶ月だと40本から45本必要になり60000円程になります。(天むすは口からの食事が前提なので、ずっと続くわけではありません)森乳のチューブダイエットだと、1箱20個入りが約3箱必要になり1ヶ月約20000円程になります。
その他サポートの病院の費用に2万前後当てております。
80万円程のご支援をお力添えいただき、天むすが、今後ふやかしたカリカリがお腹いっぱい食べられるように見守っていただければ幸いです。

また、運良く胃ろうにて、食道裂孔ヘルニアの手術をしなくてもよくなったり、食道狭窄をしなくても良い状況になった場合は、今後の通院費や、定期健診、餌代などに、使用させていただきたいと思います。

本来なら飼い主の責任で、天むすを育てていかなければならないという事は、十分承知しております。厳しい意見もおありだとはおもいますが、どうか、天むすが今後も、私たちの側で、病気と闘いながらも、楽しく生活していけるようお力添えをお願い申し上げます。

リターン

¥10,003,000,500,010,000

1000/メール 写真

3000/キーホルダー1個 手紙

5000A/南天苦猿 手紙 写真

5000B/キーホルダー二個 手紙 写真

10000/キーホルダー1個 写真 南天苦猿 手紙

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