【FIP闘病猫 茶々丸 MUTIAN内服するため、受診】

10月8日に県外にあるMUTIAN取り扱い可能な動物病院へ受診。10月2日にかかりつけ医の動物病院で胸水を抜いてもらっていましたが、既にまた胸水が溜まっている状態。呼吸状態も悪く、FIPの中でもどのタイプかエコーを使い、検査をする予定でしたが中止となりました。

FIPはドライタイプとウエットタイプ、混合タイプがあり、肉芽腫があるかどうかエコーで調べてあれば混合タイプでしたが、茶々丸は呼吸状態などから身体への負担を考慮し、その日は検査はしませんでした。その為、肉芽腫の有無は判断できず。

胸水があるため、ウエットタイプにはなりますが、肉芽腫があるかどうかにより、投薬量は変わるようです。詳しく判断はできなかったため、今回は最大量の450mgからの投薬スタートとなりました。

県外から来ていることと、現在の体調、呼吸状態などを考え、帰りの道中が長いのでMUTIANの注射を一回してもらい、翌日からの内服開始となりました。(注射は84日間の投薬にはカウントしないとのことでした)

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